初回のブログに対して、たくさんのメール(コメント)を頂きましてありがとうございます。
また、多数の方に見て頂きまして、感謝!感謝!です。
インターネットもメールも出来ない私に変わって作って下さっている絵描きのHさん、二年も前からホームページを作って下さっているN先生、両先生にご迷惑をかけながら、やらせていただいています。
60歳過ぎの手習いで勉強をと思っていますが、なかなか・・・!。(´д`lll)
もう少し待ってくださいね。
この私のブログを拝見している皆様は・・・
普段の生活のなかで、何をやってもうまく行かない時ってありませんか?
そんなときは、何か大きな運命に操られているような気がしてくるものです。
この自らの意志を越えて、その人を運命づけるものが「命数」というものです。
この「命数」を使って占う秘術を「占霊術」と私が名付けました。
占霊術は・・・
『命数』、『九星』、『十二支』、『血液型』、『方位』の5つをもとに占います。
ホームページ
を見て頂きましたら分かっていただけるかと思いますので、一度ご覧ください!
命数の割り出し方
人間の運命を決定づける命数は、生まれた日から割り出されます。生まれたその日から、人間は一定のリズムで動いているのです。生年月日も、実際に生まれた日と戸籍上の生年月日が異なるケースもありますが、本当の出生日を使って命数を出します。
【手順】
1.まず生年月日を西暦であらわします。
2.生年月日の各数字を全部1桁単位にします。
例えば1983年10月12日生まれの人は・・・
(1) 1と9と8と3、1と0、1と2になります。
1桁にした数字を合計します。
(2) 1+9+8+3+1+0+1+2、合計は25になります。
合計した数字が2桁になるので、さらに1桁単位にして足します。
この数字があなたの命数です。
● 上の例で言えば25は2+5、合計は7になります。これが命数です。
● 2000年1月1日のように合計が2桁にならない場合はそのままです。
2+0+0+0+1+1=4、この場合の命数は4です。
● 合計数が20や30の人は、2+0で2、3+0で3が、それぞれの命数となります。
・・・ あなたの命数は、私のホームページ
(PC)から簡単に計算できますのでご覧ください。
命数は誕生とともに与えられ、一生を支配し続けます。
その命数を知ることによって、自らの人生を変える事も可能なのです。
だからこそ、まずは自分自身の命数を知ることです。
自分自身の命数が分かれば、今後の運勢が見えてきます・・・!?
・・・そこからが始まりです!
今後のブログ内容は、
2010年の良い命数は、「1番」、「3番」、「7番」、「9番」であり、そこに九星(一白・二黒・三碧・四緑・五黄・六白・七赤・八白・九紫)を重ねて運勢を見た場合は・・・
もし、『命数』、『九星』の両方が大凶(黒)だと、ちょっと心配ですが、しかし、どちらかが良ければ、あまり心配することはありませんが・・・
こんな事を今後、このブログに書いていこうと思っています。
今後の人生・・・
泣いて悔む一生より、笑って楽しい一生の方が幸せでしょう!
何かあったら、おばしゃんに言ってきんしゃい!
道は開かれるけん、がんばりんしゃいたい!(福岡弁)
今後もたくさんのコメントを期待しております!
皆様、 ありがとう!! (≡^∇^≡)