2021年4月某日

 

毎週の楽しみである、サッカーにて相手と交錯した時にアキレス腱辺りから、”パチン”と悲鳴が.....

 

まさかと思い診察を受けたところ、まさかの”アキレス腱断裂”とのこと。

すかさず奥さんに報告。妊娠中であるため、体の自由が聞かない上に、夫までも不自由な身体にと

もちろん叱られました!

 

なんとしても早急に正常歩行ができるよう、「手術療法」を決断。

手厚い医療保険に加入していたため、お金の面では困りませんでした。

 

入院、手術以来のため、近隣の病院にアポとりの電話をして、2日後に手術が決定。

初入院、初手術であるため、右も左もわからなかったが、ネットサーフィンで大体の日程感は把握しました。

 

会社においても新型コロナウイルス感染症の影響下でテレワークを常態化してきていたので

もちろん迷惑をかけることになるが、クリティカルではなく一安心。こんなとこでコロナの恩恵を受けるとは...

 

 

なにはともあれ、手術までは安静にします。