今度眼科に行く時、先生にあげようって作ってみました
↓こちら↓

分かるかな?(笑)
全然分からないと思うので説明します

お椀に浸かっているオヤジ

手拭いと手を付けたかったけど絵心なくて、パターン取れなかったんです
で、目とお椀だけに…う~ん…
恥ずかしくなってきたからあげるの止めようかな…

一応持っていこう




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盲腸になる前日、伯母の一周忌でした
うさぎ物とか訪問客にお茶とか出したりバタバタ
でお坊さん到着

仏教の教えみたいな話をしはじめて
「あの世にはデパートがありません」
『えっ?ないの!?(心で言ってみる)』

で、木魚とかチーンするやつ出してきてポクポク始めて
「なんじゃらかんじゃら~
借金してはいけません
不倫してはいけません
なんじゃらかんじゃら~」
ってやってはいけない事をポクポクのリズムに乗せて言う
内心『お経じゃないの!?』
と聞き入りお経が終わると
「皆さんビックリしたでしょ?」
『はい。とっても』
「これは難しいお経を訳した物です
お経はこんな内容なんですよ」
『へぇ~』

と面白かったです
しかも必ず正座じゃないんですね
普通に座って聞きました

これから英語が当たり前の時代になるとお経が英語になるかと思うとポクポクリズムに乗るかな?って思いました

クリスチャンの方が数名いらっしゃったんですけど皆さんお線香の代わりにお花を持ってきてくれました

うさぎ物、普通にエビフライとかでもいいんですって(笑)
お坊さんが言ってました

あの世にデパートないのは驚いた
お盆にうちかび焼いていたけど、使えないじゃん(笑)




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麻酔ってテレビでは目をぼんやり開けて周りが回ってて…みたいな表現していますけど、私は目をパッと開いて
『えっ?終わりました?』
ってくらい早かった
全身麻酔だから呼吸確保の為口からストローの医療版みたいな太いストローさしていたみたいで、麻酔から目覚めると15分くらい声が出なかった

夜中から信じられない痛みで体力消耗していると思いきや手術の予定時間2時間を切って麻酔の時間除くと実際1時間くらいで麻酔関係で40分取ったみたいでトータル1時間40分
※先生の腕が一番ですが

手術室の前には従妹いたんですけど
手術終わって『ありがとう』が声に出せなくて口でパクパクしていました

手術終わったから即痛くならない訳ではないので手術終わってそれはまた切った所が痛かった

痛くて仰向けで眠れないから横に寝返ろうとすると痛くてムリ!
あとカテーテル

そして空腹!
手術終わって3時間くらいしてからかな?
『看護婦さん!お腹空いたからご飯食べたい』
ってまだご飯の話する?(笑)
流石に笑われて
「明日美味しい朝食持ってくるね」
だって。優しい

9時に消灯だったので寝ました
グッスリ眠りました
『あががが~!!!』と朝方4時に痛み止め切れて起きました
食事まであと2時間かぁ
と起きようとしたけど痛み止め打ってもらうと点滴で落としているからすぐ効いて再び夢の中
「墓石さ~ん朝ご飯よ~」
と起こされたからガバッと起きました(笑)
で、2日振りの食事で美味しかった
スクランブルエッグが病院食の味したけど、美味しかった
本当に美味しかった

完全目を覚ました私は歩いた方が回復が早いとの話をされていたから歩こうと
『看護士さん、私歩きます』
「じゃ、カテーテル抜くね」
『キャー!』
と怖かったけど実際は″スポッ″
あれ?あれれ?こんなもんなの?
全然痛くなかった(笑)

で、手術後初歩き
『いででで~!』
お腹に響く
でも早く治したい
歩く
痛い
休む
結局少ししか歩かなかったけど嬉しかった

それから時間をおう毎に痛いけど歩けるようになって病院の玄関まで出て外の自然の空気吸って空が青いし感激した
それから楽しくてちょこちょこ出てみた
で、瓶のコーヒー牛乳を外の空気吸いながら飲むのは気持ちよかった

で、4日目
いよいよ退院
色々お世話になったから看護士さん達に挨拶していたら
「墓石さん。最初はあががが~!!!してご飯食べたいって叫んだりしていたけど退院できて良かったわね」
と1人の看護士さんが…
そんな詳細まで覚えているなんて恥ずかしい

でも本当に4日で退院できて良かった
家が広く思う

皆さん
急性虫垂炎はいきなりお腹の右が痛くなる訳じゃないですよ
友人に2人程虫垂炎になった人がいるんで電話すると似たような感じだった

最初はみぞおち(胃)が痛くてはビックリして病院行くけど段々痛みが下に下がってくる感じ
で、私を含め2人は同じように
「急性胃腸炎」と診断され帰される
結果舞い戻るが虫垂炎だなんて微塵も思えない
医師が盲腸の辺りを押して初めてそこが一番痛いと気づく
急性胃腸炎と急性虫垂炎は誤診率高いかも

急になるから前兆とか無し
本当に急に『あががが~!!!』

じゃ、来週の診察まで頑張ります



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6月29日深夜3時
「あががが~!!!」
※超痛いの方言ね(笑)
って起きて胃の辺りが痛くて処方薬の胃薬飲んでみる
全然治まらず痛い
こりゃヤバいとタクシーで救急へ
尋常じゃない痛さで歩けなくて車椅子で寝台まで運ばれてエコー
胃の辺りも痛いけど、お腹も尋常じゃない痛さ
エコーで診ると分からなかったのか血液検査や色々されるけどお腹痛いから気付きもしないで強い鎮痛作用のある座薬を入れるとあら不思議。痛さが軽くなる
「急性胃腸炎ですね」
『はい』
「月曜日に消化器内科に予約入れたから来てね」
『はい』
と、一度帰される
二時間くらい薬で痛みが和らいでいたので寝ていたら
朝8時から『あががが~!!!』
また痛い
しかも最初より痛い
これは1人では耐えれないとまたタクシーで救急へ
また採血・エコー・CT
さすがに余りの痛さで叫んでいると
「墓石さん。もしかしたら急性虫垂炎かもしれないから調べるね」
『えっ?盲腸ですか?お腹痛いですよ』
「とりあえず調べてみましょう」
それから寒気や関節が痛くなり
『私インフルエンザですか~?』
ってガチガチしていたわ
で結局昼1時に急性虫垂炎決定で、それから
「手術するから身内の方に連絡するね」
『先生手術は怖いです』
「でも切らないとずっと痛いし、もっと痛くなるよ?」
『それは嫌だけど、手術って怖いよあががが~!!!』
「外科の先生に話聞いてね」
『そんな殺生な~(心の叫び、もしかしたら言ったかも)』
続々先生が来て
「外科の○○です」
「麻酔科の△△です」
『えっ?本当に手術なの?あががが~!!!』

で4時に手術
処置室で叫んでるし、丸2日食べていないからお腹空いてるし、検査を理由に水も飲めないから辛くて辛くて…

「じゃ、墓石さん。麻酔かけていきますね」
『はーい』
急に目を瞑り目を開けると手術終了
麻酔って本当に効くんだね

続く



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免許証なくした騒動で母の再婚相手の義母
(今の関係性だと私の祖母)
に、電話をし、事情を話すと
「何も聞いていないの!?今、家出たよ」
※二世帯だったので
『えっ?昨日、金曜日の叔母の一周忌について連絡久しぶりにあったけど、何も言ってなかったよ』
「連絡無かったの?」
『うん。ないよ~』
と母が家を出ている事が発覚
母は義母が苦手でした
義母にあたる祖母も母の事が嫌いでした

多分籍は抜かないけど家を出たんでしょう
※2年前もそうだった

祖母がしきりに気にしていたのは私の母の事
「一緒に公安行ったらいつかバレるんじゃない?私、貴女のお母さん怖いよ」
『確かに怖いよ。でも私も捨てられたら状態に違いから私には言ってくると思うけどおばぁちゃんには言われないように全部責任取るから』
「じゃあ今、スケジュール帳ないから来週連絡頂戴」
『わかった。ありがとう』
と電話切りましたけど、まさか家出てるとは…
やっぱり暴力ふるう人とは一緒に居れないか
※再婚相手がDV野郎

母は嫌いだけど、一応母なので次会った時さり気なく私と同居をほのめかしてみようかな
あんなに大嫌いな母だけど

また家族関係が複雑になる
あっ、でも地球がひっくり返って離婚したら、私旧姓に戻る?
やったー




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