きっついね。

施主である私が
打ち合せ内容も結果も
何も知らないまま
勝手に話しが進められ
勝手に図面が作られて
訳のわからぬまま
工事が進み
「おかしいだろ?」と
担当者に言ったら 
「図面に書いてあるだろ。」と
返されて
「ウチはそういうクレームは
普通受け付けない。」
「文句があるなら裁判しろ。」と。

一箇所や二箇所ではない。

きっついね。。

こういうの。。

切ないよ。。

たまらない。。

相手を「信用する努力」を
してきた自分は
きっと間違ってないと思いたい。

「言葉の暴力」という言葉がある。

施主の思いを踏みつけ唾を吐く輩の
「建築暴力」

挙句
相手方の弁護士から
「全て施主の確認済みです。」
「打ち合せには施主も同席してました。」
との嘘の意見書まで届いてね。

その内容に思わず膝が折れた。

そこにいなかった証明など
出来るわけがない。

長野県佐久市
(株)神○

まるで虚言癖を持っているのかと
疑いたくなる程の虚言の数々。

その妻と
それを取り巻く悪の巣窟。

現場の職人さん達は
良い人もいたのにね。

罪悪感を持たずに
嘘をつける輩がいる。

丁寧に
過ちを認めてくれたら
そこで終わるのに。