夏も終わりが近い?
おはようございます
おひさしぶりですね。
一応まだ生きています(笑)
最近は朝の風が心地よい感じになってきました。
歩いていると気持ちいいんだよね~ヾ(@°▽°@)ノ
段々秋に近づいてきてるんだろうか・・・
ここ最近はよくわからん天気だったりするんで、また一時的に暑くなる可能性もなきにしもあらず・・・
まぁそんな事は専門家が考えればいいことなんで置いといて、
明日から社員旅行にいってきます。(・∀・)
今年は会社が30周年みたいでいつもとは違う時期に行く事になりました。
正直内容をみるといつも通りのが良かったかもと行く前ですが思ってます
折角大阪の友達に遊びにこない?って誘われたのにいけなくてごめんなさい
行くからには楽しみたいですね。
事故の無いように明日からいってきますε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ

おひさしぶりですね。
一応まだ生きています(笑)
最近は朝の風が心地よい感じになってきました。
歩いていると気持ちいいんだよね~ヾ(@°▽°@)ノ
段々秋に近づいてきてるんだろうか・・・
ここ最近はよくわからん天気だったりするんで、また一時的に暑くなる可能性もなきにしもあらず・・・
まぁそんな事は専門家が考えればいいことなんで置いといて、
明日から社員旅行にいってきます。(・∀・)
今年は会社が30周年みたいでいつもとは違う時期に行く事になりました。
正直内容をみるといつも通りのが良かったかもと行く前ですが思ってます

折角大阪の友達に遊びにこない?って誘われたのにいけなくてごめんなさい

行くからには楽しみたいですね。
事故の無いように明日からいってきますε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
憧れ女性チェック
おはようございます
一ヵ月ぶりくらいですかね。
更新率かなーり下がりました。
まぁ普通に元気に暮らしています・・ハィ
さて今日は「憧れ女性チェック」
というものを見つけたので試しにやってみましたヾ(@°▽°@)ノ
以下結果です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
まず、ロリコン属性評価ですが、おだくんさんの場合ほんの少しだけ、ロリです。一般的な男子としては普通です。
次に知的属性評価ですが、かなり知的な女性が好きなようです。クイズ番組で難しい問題に答える女性がかっこいいと思う傾向があります。
そして、割と明るい感じの女性が好みなようです。デートは楽しいところに行く感じです。
女性の胸に関しては、そこそこあれば問題ないようです。しかしながらペタンコは嫌なようです。
さて、見た目からみた性格的な傾向ですが、相当優しい女性が好きなようです。女性に優しくしてもらうことしか考えていません。
外見的な部分で言うと、150cm前後の身長がかなりツボなようです。ミニモニ。が大好きだったタイプです。
長めの髪が好みなようです。風に揺れる長い髪が好きなタイプです。
そんなあなたにオススメなのは…
1位 池脇千鶴 (273点)
2位 志田未来 (266.4点)
3位 川村亜紀 (264.6点)
【 憧れ女性ちぇっく http://checker.from.tv 】
とのことです。
当たってるのかな?でも優しい人は好きですね
憧れ男性チェックって言うのもあるので
みなさんもお試しあれ~( ´艸`)

一ヵ月ぶりくらいですかね。
更新率かなーり下がりました。
まぁ普通に元気に暮らしています・・ハィ

さて今日は「憧れ女性チェック」
というものを見つけたので試しにやってみましたヾ(@°▽°@)ノ
以下結果です。
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まず、ロリコン属性評価ですが、おだくんさんの場合ほんの少しだけ、ロリです。一般的な男子としては普通です。
次に知的属性評価ですが、かなり知的な女性が好きなようです。クイズ番組で難しい問題に答える女性がかっこいいと思う傾向があります。
そして、割と明るい感じの女性が好みなようです。デートは楽しいところに行く感じです。
女性の胸に関しては、そこそこあれば問題ないようです。しかしながらペタンコは嫌なようです。
さて、見た目からみた性格的な傾向ですが、相当優しい女性が好きなようです。女性に優しくしてもらうことしか考えていません。
外見的な部分で言うと、150cm前後の身長がかなりツボなようです。ミニモニ。が大好きだったタイプです。
長めの髪が好みなようです。風に揺れる長い髪が好きなタイプです。
そんなあなたにオススメなのは…
1位 池脇千鶴 (273点)
2位 志田未来 (266.4点)
3位 川村亜紀 (264.6点)
【 憧れ女性ちぇっく http://checker.from.tv 】
とのことです。
当たってるのかな?でも優しい人は好きですね

憧れ男性チェックって言うのもあるので
みなさんもお試しあれ~( ´艸`)
考:カメラは銃である。それでも私は、それを他人に向ける。
おはようございます
そろそろ梅雨あけも近いのでしょうか?
今日も中休みなのかな・・・・
さて自分の趣味の一つに「写真を撮る」ことがあるのですが、たまたま見つけたサイトの文章にいろいろ考えさせられたのでご紹介を・・・
以下とあるサイトより
6月8日の秋葉原の事件は、本当に驚きました。
亡くなられた方のご冥福をお祈りするとともに、怪我をされた方の一刻も早い回復を願っています。
秋葉原は個人的にもよく行く場所で、自分の親しい人たちがよく行く場所でもあるので、第一報を聞いたときには震えました。自分が直接知る人の中には被害にあった人はいないようなのですが、twitterを始めてからは名前も顔も知らない知り合いが急激に増えたので、もしかしたらどこかで知っている人なのかもしれない、と思ったりしています。
この事件については、現場にいた人たちがデジカメやケータイで写真を撮ったり、動画中継をしていたことの是非がいろいろ議論されているようです。
それで思い出したことが1つ。
1994年のこと。1枚の写真に、私は出会いました。
小さな、うずくまる黒人の少女。その奥で、彼女をじっと見つめるハゲワシ。
「Starving Sudanese Child」(スーダンの飢えた少女)と名づけられたその写真は、飢えて力尽きた少女と、それが餌になるのを待つハゲワシの姿。
1994年の、ピュリッツアー賞を取った写真です。
(こちらのリンク先の左下の写真です: http://www.hbo.com/docs/programs/kevincarter/index.html)
人が、鳥の食べ物になる。
そのことが、ひどくひどく衝撃的で、何の言葉もなくただそのすべてを語る1枚の写真に圧倒されて、私は当時、カメラの道を目指したいと、そう思ったのでした。
けれどもその写真はあまりにも衝撃的で、「写真を撮るよりも先に彼女を助けるべきだった」というような批判が写真家の元に数多く届いたそうです。実際に彼は写真をとった後ハゲワシを追い払い、彼女を食料センターに届けたそうなのですが。
そして、なのか。1999年7月、彼は自ら命を絶ちました。33歳だったそうです。
ものすごく、悔しかった。
「あなたの写真のおかげで、私の人生は変わった」と、もし彼に伝えられていれば、死ぬことはなかったんじゃないかと。
たとえそれを伝えたところでどうだったかなんて分からないけど、少なくとも私は、それを彼には伝えられなかった。そしてこれからも、ずっと。
その後、カメラを学生なりに勉強したりしたけれども、どうも才能がないなぁという自分に気がついて、わりとあっさりカメラマンの道は閉ざしつつ、何かしらの形で戦場を走り回れないものかとは、ずっと思ってた。それは、彼の写真に「出会って」しまった者の義務として。
今は、その義務感に縛られるのもおかしい気がして、ちょっと冷静に見ようと思っているところ。でもそのおかげで世界や争いや人間や貧困と正面から向き合おうという覚悟ができたし、やっぱり彼の写真は、自分の人生を大きく作ってくれた存在だと思う。
戦争写真家の写真やコメントは、いまでもよく見ます。その中に、「カメラを構えたら銃だと勘違いされて撃たれた」という話は、わりとよく出てきます。一眼レフを構える姿と、そのレンズの反射は、遠目で見たらライフルを構えている姿とあまり変わらないのかもしれません。
そしてそれは、写真を撮られるほうから見ても、同じような気がするのです。
自分が写真になることは、自分がただの記号になることでもあります。
自分が通りすがりの観光客に写真を撮られれば、それは「私」ではなくただの「珍しい生き物」でしかありません。それが許されるのは、信頼関係の下であるべきでしょう。
だから、私は人の写真を撮るのが今でもすごく苦手です。
けれど、私は一枚の写真の力を知っているし、信じているし、いつか自分もそんな写真を撮りたいと思っています。
だから、写真を撮ることをやめるわけにもいかないのです。
そして写真は1回だけ撮ってうまくいくものでもないから、
何枚も何回も、撮る必要があります。
撮った写真の数だけ、相手を傷つけたり、悲しい思いをさせているのだとしたら、
それは誰かを喜ばせたり、幸せにしたり、感動させたりするような、
そんなものをできるだけたくさん、たくさん作ることでしか、お返しできないのだと思っています。
言いたいことは2つ。
1.他人にカメラを向けるときはそれ相応の覚悟を持て。
2.メディア(マスじゃなくても)を通じて他人を批判するときはそれ相応の覚悟を持て。
この2つは、誰よりも自分に。
自分もよく写真をとりますが、こんなことこれっぽっちも考えた事なかったです(・・;)
他人にカメラを向ける時は覚悟を持て、確かにそうですね。
写真を通じて伝わることがあるし、その写真で人を不幸にする可能性もある。
すごく勉強になりました。

そろそろ梅雨あけも近いのでしょうか?
今日も中休みなのかな・・・・
さて自分の趣味の一つに「写真を撮る」ことがあるのですが、たまたま見つけたサイトの文章にいろいろ考えさせられたのでご紹介を・・・
以下とあるサイトより
6月8日の秋葉原の事件は、本当に驚きました。
亡くなられた方のご冥福をお祈りするとともに、怪我をされた方の一刻も早い回復を願っています。
秋葉原は個人的にもよく行く場所で、自分の親しい人たちがよく行く場所でもあるので、第一報を聞いたときには震えました。自分が直接知る人の中には被害にあった人はいないようなのですが、twitterを始めてからは名前も顔も知らない知り合いが急激に増えたので、もしかしたらどこかで知っている人なのかもしれない、と思ったりしています。
この事件については、現場にいた人たちがデジカメやケータイで写真を撮ったり、動画中継をしていたことの是非がいろいろ議論されているようです。
それで思い出したことが1つ。
1994年のこと。1枚の写真に、私は出会いました。
小さな、うずくまる黒人の少女。その奥で、彼女をじっと見つめるハゲワシ。
「Starving Sudanese Child」(スーダンの飢えた少女)と名づけられたその写真は、飢えて力尽きた少女と、それが餌になるのを待つハゲワシの姿。
1994年の、ピュリッツアー賞を取った写真です。
(こちらのリンク先の左下の写真です: http://www.hbo.com/docs/programs/kevincarter/index.html)
人が、鳥の食べ物になる。
そのことが、ひどくひどく衝撃的で、何の言葉もなくただそのすべてを語る1枚の写真に圧倒されて、私は当時、カメラの道を目指したいと、そう思ったのでした。
けれどもその写真はあまりにも衝撃的で、「写真を撮るよりも先に彼女を助けるべきだった」というような批判が写真家の元に数多く届いたそうです。実際に彼は写真をとった後ハゲワシを追い払い、彼女を食料センターに届けたそうなのですが。
そして、なのか。1999年7月、彼は自ら命を絶ちました。33歳だったそうです。
ものすごく、悔しかった。
「あなたの写真のおかげで、私の人生は変わった」と、もし彼に伝えられていれば、死ぬことはなかったんじゃないかと。
たとえそれを伝えたところでどうだったかなんて分からないけど、少なくとも私は、それを彼には伝えられなかった。そしてこれからも、ずっと。
その後、カメラを学生なりに勉強したりしたけれども、どうも才能がないなぁという自分に気がついて、わりとあっさりカメラマンの道は閉ざしつつ、何かしらの形で戦場を走り回れないものかとは、ずっと思ってた。それは、彼の写真に「出会って」しまった者の義務として。
今は、その義務感に縛られるのもおかしい気がして、ちょっと冷静に見ようと思っているところ。でもそのおかげで世界や争いや人間や貧困と正面から向き合おうという覚悟ができたし、やっぱり彼の写真は、自分の人生を大きく作ってくれた存在だと思う。
戦争写真家の写真やコメントは、いまでもよく見ます。その中に、「カメラを構えたら銃だと勘違いされて撃たれた」という話は、わりとよく出てきます。一眼レフを構える姿と、そのレンズの反射は、遠目で見たらライフルを構えている姿とあまり変わらないのかもしれません。
そしてそれは、写真を撮られるほうから見ても、同じような気がするのです。
自分が写真になることは、自分がただの記号になることでもあります。
自分が通りすがりの観光客に写真を撮られれば、それは「私」ではなくただの「珍しい生き物」でしかありません。それが許されるのは、信頼関係の下であるべきでしょう。
だから、私は人の写真を撮るのが今でもすごく苦手です。
けれど、私は一枚の写真の力を知っているし、信じているし、いつか自分もそんな写真を撮りたいと思っています。
だから、写真を撮ることをやめるわけにもいかないのです。
そして写真は1回だけ撮ってうまくいくものでもないから、
何枚も何回も、撮る必要があります。
撮った写真の数だけ、相手を傷つけたり、悲しい思いをさせているのだとしたら、
それは誰かを喜ばせたり、幸せにしたり、感動させたりするような、
そんなものをできるだけたくさん、たくさん作ることでしか、お返しできないのだと思っています。
言いたいことは2つ。
1.他人にカメラを向けるときはそれ相応の覚悟を持て。
2.メディア(マスじゃなくても)を通じて他人を批判するときはそれ相応の覚悟を持て。
この2つは、誰よりも自分に。
自分もよく写真をとりますが、こんなことこれっぽっちも考えた事なかったです(・・;)
他人にカメラを向ける時は覚悟を持て、確かにそうですね。
写真を通じて伝わることがあるし、その写真で人を不幸にする可能性もある。
すごく勉強になりました。
欲しいもの
おはようございます
最近は毎回書くたびに「久々」なんて言っているくらい書いてないですね(;´Д`)
さて最近久々に欲しいものがありまして、
以前からだったりもするんですが、カメラのレンズ
の新しいものが欲しくなりました。
カメラのレンズといっても膨大に種類があって値段もピンキリで、
安いのなら中古で数千円で買えたりするのもあれば、数百万とかする高級品もあったりします。
その中で自分が使ってるカメラに合う&自分の撮りたいものに適しているレンズを今探し中です
一つ目をつけているのがあったんですが、2008年年内に
発売予定らしくいつ発売されるかわからないのです・・・しかも値段もわからず・・・
それをまつか違うのを買っちゃうか非常に迷ってます。
どなたか助言をお願いします(-_☆)

最近は毎回書くたびに「久々」なんて言っているくらい書いてないですね(;´Д`)
さて最近久々に欲しいものがありまして、
以前からだったりもするんですが、カメラのレンズ
の新しいものが欲しくなりました。
カメラのレンズといっても膨大に種類があって値段もピンキリで、
安いのなら中古で数千円で買えたりするのもあれば、数百万とかする高級品もあったりします。
その中で自分が使ってるカメラに合う&自分の撮りたいものに適しているレンズを今探し中です

一つ目をつけているのがあったんですが、2008年年内に
発売予定らしくいつ発売されるかわからないのです・・・しかも値段もわからず・・・
それをまつか違うのを買っちゃうか非常に迷ってます。
どなたか助言をお願いします(-_☆)


