新潟の海のまち鯨波にある小竹屋旅館 -2ページ目

新潟の海のまち鯨波にある小竹屋旅館

新潟県柏崎市の日本海に面した、海のまち鯨波にある小竹屋旅館でございます。春~秋はシーカヤックやBBQを楽しんでいただいています。海水浴場としても有名です。
2020年は新型コロナウイルス対策をしっかり行って、コロナ安心プランを提供しようと奮闘中!

小竹屋旅館 公式サイト

 

4月7日に発表された国土交通省関係補正予算の概要によると、観光需要喚起策に1兆6,794億円があてられます。
すごい額です。

ただし、これは「新型コロナウイルス感染の収束を見極めつつ」という、キャンペーン開始時期についての条件がつきます。
当然ですね。
今のように、都道府県をまたぐ不要不急の外出を自粛するような状況では、実施はできません。
さて、いつになるのでしょうか…?

先日、西村新型コロナ対策担当大臣から「気の緩みがみられる」発言があったばかりです。
旅行なんて、気を緩めるために行くのであって、気を緩めない観光なんて楽しくもなんともないと思いませんか?
ワイドショーが感染者数をネタにしている間は、実施されなさそうです。
早くて8月、ひょっとすると10月以降かもしれません。

10月以降にキャンペーンを打たれても、残念ながら、当館にはほとんど恩恵はありません。
海のシーズンは終わっているからです(泣)
そして、キャンペーンの終了時期ですが、予算が無くなったら終了、になると思います。
たくさんの方が旅行に行って、たくさん消費すれば、案外あっさり終了するかもしれません。
つまり、来年の夏まで予算がある可能性は少ない、ということです。

肝心のキャンペーンの中身は、こんな概要です。
詳細は、まだよくわかりません。
<Go To Travel キャンペーン>
「旅行業者等経由で、期間中の旅行商品を購入した消費者に対し、 代金の1/2相当分のクーポン等(宿泊割引・クーポン等に加え、 地域産品・飲食・施設などの利用クーポン等を含む)を付与(最大 一人あたり2万円分/泊)。」

いくつかひっかかりますね。
・旅行業者等経由
・代金の1/2相当分のクーポン
・宿泊割引クーポン等に加え、 地域産品・飲食・施設などの利用クーポン等を含む
・最大 一人あたり2万円分/泊

なんとなくですが…年末にかけて、普段なら手が届かない宿泊料金の高い温泉(露天風呂付個室、料理は部屋出し)に、予約が殺到するんじゃないでしょうか。
当館には恩恵がなさそうなので、キャンペーンが始まったら星野リゾートの旅館にでも遊びに行こうかと思います(号泣)
 

今日はこのへんで。

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小竹屋旅館 公式サイト

 

先日の緊急事態宣言解除に伴い、各業界団体から防疫に関するガイドラインが提案されました。

これに基づき、当館独自の防疫対策を講じます。

 

これは、このガイドラインをベースにした草案です。

 

現在、共有部分が多い当館としては、とてもハードルが高いガイドラインです。

特に大きな課題は、この2つです。

・食事の提供を継続し、更に部屋食に変更する

・トイレ、洗面所、浴室を安心して使えるよう「貸切化」する

 

「そこまでしないといけないか」

「安心安全のためには、やり過ぎくらいやる」

この2つの間で揺れ動くわけですが、更に、料金をどうするのか頭が痛いですね。

 

そもそも、今年は学校から夏休みが消失するようですし…

果たして海に来てくれるお客様は、いるのでしょうか…

悩みは尽きません。

 

 

今日はこのへんで。

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新型コロナウイルス防疫対策(案)

 

<考え方>

・新型コロナウイルス感染症の主な感染経路である接触感染と飛沫感染のそれぞれについて、従業員や宿泊客等の動線や接触等を考慮したリスク評価を行い、そのリスクに応じた対策を検討

・接触感染のリスク評価としては、他者と共有する物品やドアノブなど手が触れる場所と頻度を特定する。高頻度接触部位(パブリックエリアの家具類、フロントデスク、テーブル、椅子の背もたれ、ドアノブ、電気のスイッチ、電話、テレビや空調機等のリモコン、タッチパネル、レジ、蛇口、手すり、エレベーターのボタン、自動販売機など)には特に注意

・飛沫感染のリスク評価としては、換気の状況を考慮しつつ、人と人との距離がどの程度保てるかや、施設内で大声などを出す場がどこにあるかなどを評価

 

具体的な感染防止対策

(1)留意すべき基本原則と各エリア・場面の共通事項

留意すべき基本原則

・従業員と宿泊客及び宿泊客同士の接触をできるだけ避け、対人距離を確保(できるだけ2mを目安に)する

・感染防止のための宿泊客の整理(チェックイン・アウト時に密にならないように対応。)

・ロビー、大浴場、食事処・レストラン等、多くの宿泊客が同時に利用する場所での感染防止

・入口及び施設内の手指の消毒設備の設置

・マスクの着用(従業員及び宿泊者・入館者に対する周知)

・施設及び客室の換気

・施設内の定期的な消毒

・宿泊客への定期的な手洗い・消毒の要請

・従業員の毎日の体温測定、健康チェック

各エリア・場面の共通事項

・他人と共用する物品や手が頻繁に触れる箇所を工夫して最低限にする。

・複数の人の手が触れる場所を定期的に消毒する

・手や口が触れるようなもの(コップ、箸など)は、適切に洗浄及び消毒する又は使い捨てにするなど特段の対応を図る

・人と人が対面する場所は、距離を保つ又はアクリル板・透明ビニールカーテンなどで飛沫感染を防止する

・ユニフォームや衣服はこまめに洗濯する

・手洗いや手指消毒の徹底を図る

・宿泊客や従業員がいつでも使えるようにアルコール液を施設内(客室、風呂、共用トイレ等)に設置

・宿泊客、従業員の中に無症状感染者がいる可能性があることを踏まえて、感染防止策を取る

・自社バスでの送迎の場合は、密集しないよう人数を制限して運行する

 

(2)各エリアごとの留意点

入館時(ロビー等)

・新型コロナウイルスに関しては、発症していない人からの感染もあると考えられるが、発熱や軽度であっても咳・咽頭痛、けん怠感などの症状がある人は申し出るように呼びかける。宿泊客から申し出があった場合は、同意を得た上で、速やかに保健所(帰国者・接触者相談センター)へ連絡し、その指示に従う

・なお、万が一感染が発生した場合に備え、個人情報の取扱に十分注意しながら、宿泊客等の名簿を適正に管理する【ファミリーでない場合は、代表者+宿泊者も】

・入口及びロビー内に手指の消毒設備(アルコール等)を設置する

・入館の際に手指の消毒を依頼する

チェックイン

(チェックイン待ち)

・間隔を空けた待ち位置の表示など、宿泊客同士の距離を保つ

・客室【またはラウンジ】でのチェックイン手続きに変更

(チェックイン手続き)

・フロントデスクは宿泊客との距離を保つ又はアクリル板・透明ビニールカーテンなどで遮蔽

・モバイルによるプリチェックインの導入

(宿泊カードの記入)

・宿泊カードのオンライン化【またはデジタル化】

・フロントデスク、筆記具等の頻繁な清拭消毒

(館内・客室案内)

・従業員による説明ではなく、文書の配布や動画の紹介等を導入

(ルームキー、キーカードの受渡し)

・生体認証やモバイル端末によるキーレスシステムの導入

・返却されたルームキー・キーカードの消毒徹底

客室

(部屋のドアの開閉)

・ドアノブの清拭消毒

(部屋の設備()への接触)

・客室清掃時に、消毒剤(洗浄剤・漂白剤等)を使って表面を清拭

テレビ・空調のリモコン、金庫、部屋の照明スイッチ、スタンド、座卓、押し入れ、冷蔵庫、電話機、トイレ、水栓等

(部屋の備品()への接触)

・コップ、急須、湯飲み等は消毒済みのものと交換。使用済アメニティは廃棄、館内用スリッパ使い捨てに変える又は消毒を徹底 

ドライヤー、座椅子、座布団、スリッパ等

(換気)

・空調機を外気導入に設定

・一定時間ごとに客室の窓を開けての換気を要請

大浴場

・入場人数の制限【素泊客には2名以下での入浴を徹底

(更衣室)

・ドアノブ、セキュリティロック等の清拭消毒

・定期的なロッカーの清拭消毒

・浴場での貸しタオル中止、客室から清潔なタオルの持参を要請

(浴室内)

・備品等の清拭消毒

・浴室内の換気強化

・浴室、浴槽内における対人距離の確保の要請

・浴室、浴槽内における会話を控えることを要請

(化粧台)

・ドライヤー等備品の清拭消毒、化粧品・ブラシ等は持参を要請

食事関係

)部屋食

(調理場パントリー客室への料理の運搬)

・運搬用機器の手に触れる部分の清拭消毒

(客室内での料理の提供)

・横並び着席の推奨

・客室入室後、手指消毒をしてから料理を並べる

・できるだけ一度に料理を提供し、従業員の客室への入室回数を少なくする

・従業員のマスク着用

・従業員と宿泊客の接触を極力減らす(従業員からの料理説明を料理説明メモに変

更等)

・鍋料理や刺身盛り等は一人鍋、一人盛りに変更、従業員が取り分け

(食べ終わった食器類の下膳)

・下膳作業後の手洗い、手指消毒の徹底

(客室内で冷蔵庫から出した飲料を飲む)

・客室内コップの交換、冷蔵庫内飲料提供の中止、又は消毒を徹底した上での配置

チェックアウト

(チェックアウト時の待ち列)

・カード決済による非対面チェックアウト手続き【客室またはラウンジでのチェックアウト】

(ルームキーの返却)

・フロントスタッフの手指消毒、返却後のキーの消毒

(宿泊料金の支払い)

・フロントデスク上にアクリル板等を設置する、カード決済による非対面チェックアウト手続き

清掃等の作業

(従業員が客室の布団上げ)

・マスクを着用し、使用後のリネン類は、回収後に人が触れないように密閉保管

(客室清掃)

・清掃時のマスク・使い捨て手袋の着用

・使用した浴衣、室内スリッパ等はすべて洗濯・消毒済みのものと交換

・使用済みタオルは、回収後に人が触れないように密閉保管し、洗濯・消毒

・ゴミはビニール袋で密閉して処理

(浴場清掃)

・浴室内の設備・備品を清拭消毒

・清掃時に換気し、完全に空気を入れ替える

・脱衣室内の設備・備品を清拭消毒、ロッカー内部も清拭消毒

・使用済みタオルは密閉保管し、洗濯・消毒

・浴槽水等の消毒の徹底

(館内清掃)

・市販されている界面活性剤含有の洗浄剤や漂白剤を用いて清掃する

・通常の清掃後に、不特定多数が触れる環境表面を、始業前、始業後に清拭消毒することが重要であり、ドアノブやエレベーターのボタン、階段の手すり、フロントデスク、ロビー内の家具、共用パソコンなどは、定期的にアルコール液で拭く

・手が触れることがない床や壁は、通常の清掃で良い

・自動販売機は自販機ボタン、取り出し口の頻繁な清拭消毒

・宿泊客用スリッパ等は使用後の清拭消毒、又は使い捨てに変更

トイレ(感染リスクが比較的高いと考えられるため留意する。)

・便器内は、通常の清掃で良い

・不特定多数が接触する場所は、清拭消毒を行う

・トイレの蓋を閉めて汚物を流すよう表示する

・ペーパータオルを設置するか、個人用にタオルを準備する

・ハンドドライヤーは止め、共通のタオルは禁止する

・常時換気をオンにしておくなど換気に留意

 

(3)宿泊客の感染疑いの際の対応

・万一、発熱や呼吸困難、けん怠感など、感染の疑われる宿泊客がいる場合、客室内で待機し、マスク着用をお願いし、外に出ないようにお願いする(同行者も同様)

・事前に他の宿泊客と区分して待機する部屋等を決めておく

・食事も客室にお届けし他の宿泊客との接触を避ける。その宿泊客と対応するスタッフも限定する。対応時にはマスクを着用する

・保健所の「帰国者・接触者相談センター」に連絡し、感染の疑いのある宿泊客の状況や症状を伝え、その後は保健所からの指示に従う

・当日の宿泊者名簿を確認し、保健所への提出に備える

・館内の他の宿泊客への情報提供は、保健所の指示に従う

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今日も海は晴れて、めっちゃ穏やか。

水温さえ高ければ海に飛び込みたいくらいです。

 

新潟県は、今日にも緊急事態宣言が解除される見込みです。

さて、それによって何が、どうなるのか…。

正式な県からの発表を待ちましょう。

 

柏崎市からは、引き続き経済支援を行う用意があるという発表があったようです。

それには、観光客の激減でダメージを受けまくっている、宿泊業も対象になるようです。

ありがたいです。

しかし、この収入がほとんどない状況、緊急事態が解除されても、簡単には終わりそうもありません。

なぜか?

 

今年、多くの学校で夏休みが短縮されます!!

少ししかない夏休みの大部分が「お盆休み」で、皆さん帰省されるでしょう。

つまり、観光などで遊べる期間は非常に非常に短い、ということです。

 

これまで、多くのファミリーで賑わってきた海水浴場、鯨波。

その書き入れ時に、お客様の姿はほとんど見られないかもしれません。

そもそも、海水浴場としての整備(海の家、ライフセーバー、監視所、駐車場)は行われるのか??

まだ市や県からの正式な発表はありません。

 

もう5月中旬、さて、どうなるのか…不安いっぱいですね。

 

今日は、このへんで。

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前回のブログから、もう何年でしょう…。

そうそう、子供が生まれて先日二歳になりました!

 

新型コロナウイルス、covid19ともいわれますが、もう大変な数ヶ月でしたね。

当館も、宿泊に関しては「無期限休業中」としています。

 

その理由は、安心してお泊りいただける環境を作れていない、から。

旅行って、のんびり羽を伸ばしたり、何も考えずに楽しむために、行くもの。

感染の心配しながら旅行なんか、しませんよね…。

 

いま、新型コロナウイルスの対策を行った「安心宿泊プラン」を検討中です。

当面、このプランによる定員は1日2組限定、となりそうです。

もちろん売上は劇的に落ちますが、ゼロよりはいいか…と開き直っています。

プランの具体的な内容は、近いうちに公開できると思います。

 

これまで、春から秋まで楽しんでいただいていた、シーカヤックとBBQについては、現在も営業継続中です。

屋内よりも、屋外での遊びが推奨されていますね。

海やビーチは、三密さえ避ければ、とても安心して遊べるところです。

 

これから、自粛の解除が進むと思われます。

時々感染者が増加することもあるでしょう。

そんな中、おでかけしたい!という欲求は更に高まります。

しかし、遠出する、という気分にはなかなかなれないのではないでしょうか?

しばらくは、近場への「おでかけ」や「プチ旅」が中心になると予想しています。

特に、新潟県内の皆さん、是非、身近な地元の自然を見直してはいかがでしょうか?

海も山も川も、人が密集せず、楽しく遊べるところはたくさんあります。

鯨波のビーチにも、是非、遊びに来てくださいね!!

 

今日は、このへんで。

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最後のブログは2011年の10月…。

一番最後の記事は、Feathercraft Meeting かぁ~
懐かしいなぁ~
ダグさん来てくれたのは、本当にビックリだったなぁ~


えーと、今回のアメブロ復帰はちょっとしたテストなんですが、まぁ調子よければ、このまま3年ぶりの復活になると思います。

書くことは、きっとこれまでとそんなに変わりません。
シーカヤック、海のこと、山のこと、美味しい地元の食材などなど。
新たに加わるとしたら、ノルディックウォーキング、狩猟、BBQ、家族ネタでしょうか。

今回は、この記事がどう見えるのか、というテストが目的です。
さて、テスト結果はどうなのか!
どうなのか!!
心配…。


(近影)

新潟県柏崎市 海水浴場ド真ん中の宿
小竹屋旅館
2011年10月15、16日と
地元、鯨波海岸でFeathercraftMeetingが開催されました!

あいにくの海況で…ツーリングに出てもらえなかったのが
とっても残念です。

Feathercraftからは、創業者でデザイナー兼社長のダグラス・シンプソン氏が
イベントに参加されました。
ご本人に会えて、感激♪

また、この福浦八景を漕いでもらえると嬉しいです。
皆さん、お待ちしております!

動画はこちら

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小竹屋旅館
鯨波海岸、賑やかな夏も終わって
今はこんな感じです。
海の家もなくなって、広々~。
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しかし、
シーカヤックは、今がまさにベストシーズン。
海水の温度がまだまだ高いので
シュノーケリングしても全然寒くありません♪
しかも
透明度が高い!!
カヤック漕いでいても、海面下の岩場を泳ぐ魚が
ハッキリ見えます。

少し遠出して、ところどころで
シュノーケリングしながらのショートツアーなんか
最高ですよ~。
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すっかり、ブログ更新の頻度が落ちておりますが…
お察しの通り、facebookの比重がかなり大きくなっております。
スイマセン。

夏も終わり、最近の若大将は何をしてたのか
チラ見せ。


小竹屋前の駐車場で、夕日をみながらBBQしたり、
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東京に出張して
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サイダーの商談をしたり
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靴を買ったりw
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戻って、サイダーをいっぱい発送したり
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もちろん、ベストシーズンとなったカヤックは
時間があれば乗ってますよーー!!
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で、ノートPCを新しくしたんで、設定したり。
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まぁ、元気にやっております♪
カヤック、やばいです、楽しすぎます。
シュノーケリングの道具も無料で貸してますので
カヤック&シュノーケリングしませんか?


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今年の夏も、天気に恵まれ
多くのお客様で賑わいました。

そろそろ秋の気配が漂ってくる頃ですが、
気温が上がれば、まだまだ海で泳げますよ!

そして、
これからはシーカヤックのシーズン!!
小竹屋のレンタルは1時間1000円と激安です。
ぜひとも、体験してみてください♪


今年の夏も、海と夕日、最高でした。

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