2021年9月17日23時10分頃、
ずんずん虹の橋へ旅立ちました。
15歳のお誕生日まで、あと1ヶ月ちょっとでした。
昨年7月にダイダイが亡くなってから
急に老いを感じるようになりました。
天真爛漫、いつも末っ子甘えん坊のずんずんの弱っていく姿を見るのは寂しいものでしたが
最後までいっぱいいっぱい愛して、いっぱいいっぱい愛して貰いました。
愛に溢れた犬生でした。
ここ一週間は固形物を食べられず、立てず、
なんとか食べられるものを流動食にして
抱っこしながら注射器で口に入れてやるという生活で
大変だったけども、最後まで甘えてくれる可愛いずんずんでした。
仕事のお昼休みに様子と水分を取らせる名目で
ずんずんに会いに行くのも、密かな楽しみでありました。
ずんずん、よく頑張りました。
ママの腕の中で逝ってくれて有難う。
大好き、大好き、だーいすきだよ。
沢山の愛を、有難う。
我が家に来てくれて、有難う。
娘になってくれて有難う。
虹の橋でダイダイと待っててくれるかな?
時々はこっちに顔を出す様に、ダイダイに伝えてよね!
また、会える日まで。
沢山の愛を込めて。
明日、家の前で火葬して最後のお別れをします。









