また更新があいてしまいました
だんだん記憶が薄れてきてるので、早く書かないと
早速前回
の続きです![]()
ホテルの部屋に戻り、一息つくと、かんちゃんは立ったまま私をギューっと抱きしめた。
女性を抱きしめている男としての興奮以上に、久しぶりの人の温もりに落ち着きを感じているようだった。かんちゃんは、私の体の感触や匂いをしばらくかみしめていた。
そうされていくうちに、Hに対する罪悪感より、目の前にいるかんちゃんへの愛情が勝っていった。
その後はキス
それから一緒にお風呂に入った
かんちゃんは、今までの彼女や奥さんがみんな淡泊だったらしく、いろいろしてみたいエチがあってもできなかったので、私がそういう願望を全部叶えてあげたいと思ってた。
だから今までも、セクシーランジェリーを着たり、ドライブ中に助手席でデンマあててみたり、いろいろリクエストに応えてきた![]()
そのたびにすごく喜んでくれるので、こちらもやりがいがある![]()
今回はそのリクエストのうちの一つ、マットプレイをすることができた。
マットをレンタルして、私が持参したローションを持って、いざお風呂場へ![]()
ローション プレイはHとは何度もしたことがあるけど、かんちゃんにさらに喜んでもらおうと思い、事前にネットでローション プレイを調べて勉強しておいた![]()
『初めまして
サラと申します~よろしくお願いしまぁす
』
と風俗ごっこスタート![]()
ローションをお湯で溶き、洗面器でバシャバシャ混ぜてみた。風俗のお姉さんがそうやってるイメージがあるので…![]()
今までの経験+ネットでの勉強をいかし、最初は手で、徐々に私の全身を使って、かんちゃんに気持ち良くなってもらった![]()
『あぁ~気持ちええわ~最高や~』
ってかんちゃんは喜んでくれてたので、私も嬉しかった![]()
かんちゃんはお風呂で
『あ~イ きたい~
でも出したらもったいない
でも出したい~
う~
』
って悶絶してた
結局我慢できなくて、私のお口に発射
何カ月分も溜めてたせいか大量の
が私の口の中いっぱいになって、苦しくなったのですぐ飲み込んだ。
『あれ
もう飲んじゃったん
』
『飲んじゃった~
あ、AVみたいに口に入ってるの1回見せた方が良かった
』
『そやなぁ見たかったわ
』
『今度そうしまーす
』
だいぶ長い時間お風呂にいて、もうかなり深夜になってしまったので、いい加減お風呂を出てお酒を飲んだ![]()
お酒を飲みながらまたエチが始まった。
体が柔らかいとエチの時にいいっていうイメージがなんとなくあるけど、体がわりと柔らかい私がそれを実感する機会は今までなかった。
が、この日初めて実際そうなんだってわかった![]()
かんちゃんの肩に私の足を乗せた性 上位の体勢で、かんちゃんが前かがみになった時、
『体が柔らかいからめっちゃ奥まで入るわ』
って言われた。
なるほど、私は前屈が得意だから、かんちゃんがどんなに覆いかぶさってきても、かんちゃんの肩に足を乗せたままグニョンて体を曲げられる![]()
結果、奥まで挿入できることになる![]()
やっぱり体が柔らかいといいことがあるんだ![]()
かんちゃんは入れたら3分で
のウルトラマン体質なのに、この日は悶絶しながらも長めの時間頑張ってくれた。
私を気持ち良くさせようと一生懸命なのが伝わって、その気持ちが嬉しかった![]()
最後に気持ち良く
してもらい、私達はそのまま力尽きて寝た
続く