特許の簡単なとりかた -41ページ目

これで特許はとれます!

どうも、ヒコトモですアップ


特許=発明は2種類ありまして、1つは何もなかったところから生み出すもの


例えば今だったら、『どこでもドア』をつくるやり方と、2つ目は足し算的発明があります。

※これは実用新案にちかいですが。


何もないところから生み出すのは、天才しかできませんので、

皆さんに考えて頂きたいのは、足し算的発明です。


これは、今あるものを足して(くっつけて)しまうやり方です。


消しゴム付き鉛筆などが代表例です。


簡単ですね!?


なに?難しい?? 


もっと頭を柔らかくしてください。


例えは野球のグローブに○○をつけたらもう特許がとれちゃうんです。


この○○は宿題です。


考えるのもトレーニングです(笑)


ではまた来週べーっだ!


億万長者への宿題です。