特許の簡単なとりかた -31ページ目

私と特許の出会い

こんにちはビックリマークヒコトモですニコニコ


今日はヒコトモが特許に興味を持ったきっかけをお伝えします。


あれは、小学校5年生の時、ふらっと本屋さんに立ち寄った時のことです。


小学校5年生は11歳だからかれこれ27年くらい前の話ですね


なんとなく、手に取った本が発明界では有名人の豊沢豊雄先生の(題名はさすがに忘れましたが)、発明関係の本です。


そこには普通の主婦が洗濯機のごみ取りで3億円儲けたビックリマーク


と書いているではないですか目


子供心に「うわー、すげー!」「特許取るだけで大金持ちになれるんだ!」と強烈に強く強く思ったことを今でも覚えています。


出会いというと「人との出会い」だけと思われる方も多いかと思いますが、「本との出会い」もあります。


本との出会いは自分から声もかける必要もなく、積極性でない人でも大丈夫ですグッド!


出会い、出会いと言っている私も、自分から人に積極的に声をかけるほうでもなく、人づきあいも得意ではないほうだと自分では思ってます。


そんな人におすすめは、「本との出会い」です。


私も、27年前、ふらっと立ち寄った本屋でなんとなく豊沢豊雄先生の本を手に取らなければ(出会わなければ)まったく違った人生になっていたと思います。

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