それからそれから
ども
ヒーコ・トーモです![]()
みんな、発明してるかな?
イエ~イ![]()
そろそろ、小学生ファンが読んでくれてるはずなんだけど、どれくらい読んでくれてるのかな?
今日はヒコトモが実際に初めての特許をとるに動いた、いきさつなのです。
ここでも、ある本が登場します。
私、ヒコトモが本に目覚めたのは大学生になり(おっそー)、あまりにも時間をもてあまし親父の本棚から本をかたっぱしから読んで行ったのです。面白い面白くないは別として。
活字をたくさん頭に入れる感覚ですね。
今では活字マニアです。
それまでは、読書は大っきらいでした(笑)。。
小学生のころは、挿絵があったら「ラッキー、字読まんでええわ、1ページ得した。」みたいな![]()
だから皆さんには読書は強制するつもりはありせん。
読んだらどうですか?という感じ(投げかけ)です。
あまり自分の過去は振り返ったことはないのですが、この時点でも結構、本、登場してますね。
この本はすごいです。
この本に出会う、それまでの自分は、今思うとかっこ悪かったな―。
同期が先出世しても喜んであげれなかったし、何もしないで悪口とか愚痴ばっかりいってたなー![]()
次回その本が、登場します![]()
![]()
![]()
乞うご期待![]()
ワオ![]()
![]()