decosaya1208さんからいただいきました
りさぽんで楽屋でイチャイチャしてて見てるこっちもニヤニヤしちゃうやつ です
んー、ずーみんみたいに自信はないけど…笑
どうぞ
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理佐side
なんだこの状況は。
私がソファに座ってブログを書いていたら由依が私のスマホを奪って膝の上に乗ってきた
すっごい嬉しいんだけど最近ブログ更新できてないから返して欲しいな…
理「どうしたの由依?スマホ返して?」
由「…やだ」
やだって言われてもね(笑)
しばらくこのままの状態で無言になる
すると
由依が私に抱きついてきた
理「お、珍しい」
由「ねぇ、理佐」
「愛してるゲームしよ?」
何かと思えば、愛してるゲームかよ(笑)
まあ最近みんなやってるからやるか
理「ん、いいよ」
由「んじゃ最初は言い合うやつね」
理「おけ」
「はい、どーぞ」
由「愛してる」
由依はいきなり抱きついた状態から首に腕を回して言ってきた
でも、こんなので照れる私じゃないんで
理「愛してるよ」
私は由依の顔を近づけて声のトーンを少し下げて言った
お?ちょっと耳が赤くなってきましたね笑
それでも負けじと由依は首に回した腕に力を入れぐっと顔を寄せて言ってきた
由「理佐、愛してる」
ふふ、ちょっと照れながら言う由依は可愛いね笑
理「由依、私はおだななよりも由依こと愛してるから」
そう言うと由依は顔を真っ赤にして
由「…もう、ばか/////」
理「ふふ笑 由依の負けだね笑」
由「…うるさい///// 次のやつやるよ」
あ、そっか
まだやるんだった笑
まあ次も勝てるか笑
由「次はね理佐がもう1回って言うやつね」
おお、私が耐えるのか
理「楽勝だね笑」
そう言って笑うと由依のスイッチが入ってしまったようで
耳元で
由「愛してる」
理「ん、もう1回」
あ、耳元やばいかも…
顎クイをして
由「愛してる」
理「…もう1回」
なんか、イケメン///
襟をつかみ顔をぐっと寄せて
由「理佐、愛してる」
理「………もう、1回」
我慢だ我慢しろ、私
頬に触れるだけのキスをし耳元で
由「理佐、愛してるよ?」
甘めの声のトーンで囁かれた
理「あーもうダメだ/////」
由「楽勝とか言ってたのは誰かな〜?笑」
理「うるさい///// 由依が可愛いのが悪い/////」
由「別に可愛くないし笑」
理「可愛いの」
由「あーもーはいはい笑」
理「次が最後ね」
「由依がもう1回って言うやつね」
もー絶対負けないから!
由依の首に腕を回し
理「愛してる」
由「もう1回」
顔を寄せて
理「愛してる」
由「もう1回」
トーンを下げて耳元で
理「由依、愛してる」
由「っ、もう1回」
あ、耐えやがったな笑
んじゃ本気出しますか
ドサッ
チュッ
理「由依、愛してるよ」
私は由依をソファに押し倒し唇にキスをして言った
由「…ばか/////」
由依は顔を逸らした
もうゲームは終わったのだが、これで終わるのが私じゃない
由依を押し倒したままの体制で
理「ねぇ由依、こっちみてよ」
由「…やだ/////」
理「はぁ、こっち見ろ」
声を低くして言ったからか由依は驚いてこっちを見た
その瞬間、由依の顔をつかみ動かないようにし、さっきより長く濃厚なキスを落とした
由「、、、っん、はぁ、、り、さ」
苦しくなってきたのか肩を叩いてきた
仕方ない、やめてあげよう
由「っんあ、はぁ、はぁ、激しすぎ/////」
理「由依が可愛いのが悪い」
由「ここ楽屋だし、みんな見てるから/////」
あ、忘れてた
ここ楽屋だ
周りを見渡してみると
あかねんやふーちゃんなどの大人メンバーが葵やてちなどの子供メンバーの目を塞いでいた
美波「はぶちゃん、なんでうちの目も隠すん?」
土生「みぃちゃんは見ちゃダメ!」
尾関、上村「ふーちゃん、ゆっかー、手どけてよー」
齋藤「だめです。」
あ、やべ
菅井様がこちらに歩いてこられる
菅「理佐?ここどこか分かってる?」
理「あ、はい、分かってます」
菅「まだ成人してないメンバーもいるの」
理「…はい」
菅「ゆいぽんが可愛いのは分かるけど、そういうことは部屋でやってくれない?」
理「以後、気をつけます。」
菅「分かれば、よろしい」
理「めっちゃ怖かったわ」
由「自業自得でしょ笑」
理「まず、由依が誘ってきたのが悪い」
由「は?別に誘ってなくない?笑」
理「もーいいよ、」
愛してるゲームしよって言ったの由依だし、始まったら止まらいの知ってるくせに…
由「後で部屋いくね?」
ふふ笑
やっぱり誘ってたみたい笑
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なんか終わり方強引でしたね笑
ごめんなさい笑
まだまだリクエスト受け付けているのでどんどんコメントしちゃってください