現れた感情は「怒り」よりもはるかに大きな「悲しみ」だった。

 

昨日は一晩中泣いたけど、いまだに信じられなくて気が滅入っている。

 

日本はほんとに偉大な愛国者を失った。強くてたくましいが、決して驕らず腰が低い。そして愛嬌もある。すべては国民のため、日本のために尽力されていた。

 

だからTwitterで安倍総理が笑ってる画像を見かけたとき、自然と涙があふれた。こんな感情初めてだった。

 

自分自身完全に立ち直るにはまだ時間がかかりそう。でも、時は無慈悲にも流れていく。

 

明日は選挙に行こう。別に何が変わるってわけでもないけど。僕たちは進み続けなければならない。

 

最後に安倍総理へ、僕たち十代の人間は人生の半分を安倍総理の下で暮らしてきました。こんな別れ方は本当に残念でなりません。

総理の意思、これからの日本は必ず僕たちが継いでいきます。天国ではおいしいもの、たくさん食べてくださいね。

 

ご冥福をお祈り申し上げます。合掌。