タイトルの2つって自分の中では少し似てるイメージがあるんです。
というのも筆者はパチスロの小役カウントから割り出す設定推測で、3000ゲーム程度では押すか引くかの判断材料程度にしか使えないと思っているんですよ。
主に止める時の後押しですけど(笑)
競馬の過去からのレースデータ分析は、最後の最後で消すか消さないか迷ってる馬達をどうするかの判断材料にしか使いません。
まあ、一概に全部のデータを。とは言いませんが、「中2週の馬が熱い!」とか、「当日三番人気の馬が勝率高い!」とかはあきらかにメインの判断材料にはしちゃいけませんよね?(^^;
ちょっと極端な例ですが(笑)
少し似てるなーって思いません?(^^)
だからなんだ(-_-)とか無しでお願いしまーす\(^-^)/(笑)
書きながら気づいたんですけど、ゴールドシップがねだかち流馬券術の象徴のような気がします!!
見事に京都とか東京がダメで、中山阪神で走りますよね(^^)/
馬場適正、コース適正信者にはありがたいお馬さんです( ・∇・)
ただ去年の有馬記念はジェンティル様無印だったんで、この考え方は良し悪しです(笑)
ちなみに今まで最高馬券は競馬を始めたばかりの2012年新潟記念の三連単40万くらい!です!(*^^*)(自慢)
パチスロはほぼ趣味打ちに近いですね!
だって設定入ってないっすもん(-_-)
それに仕事終わってからだとジャグラーかちょっと早めのゾーン、天井狙いくらいしか無いですし(T_T)
ジャグラーばっかりってのもキツイんで、結局趣味打ちになる!って感じです(笑)
一応解析はある程度頭には入れますけどね!
結局今の台って
引きこそ正義!!
ですよね( ・∇・)
では今日はこの辺で!
帰ったら京成杯予想しよっかな(^^)
