こんにちは。たきです。
先日名古屋大学工学研究科の学生の方々と、大阪人間科学大学社会福祉学科の萩原先生の研究室に伺いました。
萩原先生は3年ほど前から、ボランティアサークルLicoで起立性調節障害(OD)の当事者を対象にした居場所支援活動「ふきのとう」の活動を学生さんたちと取り組まれています。
今回は先日から始まった私たちたいむと、名古屋大学工学研究科の学生の方々との取り組みについて、様々な意見をもらいました。
私たちたいむは「当事者の視点」から名大の学生さんは「工学の視点」から萩原先生には「社会福祉」の視点から、様々なお話を頂きました。
まだどんなものができるのかは。わかりませんが色々な人たちと繋がり、色々な人の思いを聞きながら「ODで悩んでいる人たちをサポートできるもの作り」を進めていきます!
たいむHP↓
