これもまたTV
で知った言葉。
ダンスコンテスト番組
の審査員がチャレンジャーに向けて行ってた言葉。
You are not underdog!
underdogの意味は辞書
で見ると
敗北者、犠牲者、弱者
勝ち目の薄い人
負け犬
だそうです。
負け犬って言葉一時期流行ってましたよね?
これもまたTV
で知った言葉。
ダンスコンテスト番組
の審査員がチャレンジャーに向けて行ってた言葉。
You are not underdog!
underdogの意味は辞書
で見ると
敗北者、犠牲者、弱者
勝ち目の薄い人
負け犬
だそうです。
負け犬って言葉一時期流行ってましたよね?
日本で普通に英語だと思って使ってたのにこっちにきて英語じゃないって初めて気付いたり、英語だと違う言い方するってわかったものって意外とたーくさんあります![]()
そこでちょっと例をあげてみまーす![]()
![]()
ビニールバッグ(袋)→Plastic Bags
モバイル(携帯)→Cell phone
オープンカー→Convertible car
ガソリンスタンド→Gas station
クーラー→Air conditionerまたはA/C(エーシー)
コンセント→Outlet, socket
サイン→Autograph
サイン(署名)→Signature
(電子)レンジ→Microwave
バイト→part-time job
コーラ→Coke
ラブコメディー→Romantic comedy
パソコン→PC or personal computer
「テンション高っ!」とかのテンションの使いかたも違いますよね![]()
和製英語は本気で通じません。だって発音も英語じゃないしね![]()
カリフォルニアには色んな国から来た様々な人種、宗教の人が集まってます。
そこで色んな場面で感じるのは自分が今まで思ってた常識ってのは、日本で暮らしてきた中で培った常識だということ。その常識はここではすべて通じるわけではないてことに気付きました。
例えば
非常識な行動→その国の人にとっては常識
授業中は先生の言葉をしっかり聞き質問は話が終わってからする
→先生が話してる途中でも質問があればガンガン質問してOK
お客様は神様
→お客も店員も同じ人間という考え(店員がお客にヘコヘコしない)
レストランでの食べ残し
→残ったものは持ち帰る(持ち帰りたいものに限る)
※これはアメリカのレストランの食べ物の量がやたら多いこともあるかもです。
などなど。
ほかにも空いてるときトイレや部屋のドアを開けとく(閉めっぱなしは入ってる合図)とか、ニューイヤーよりクリスマスのほうが盛大に祝うとか色々ありますね。
とにかく
海外では日本の常識は通じないことがあるってことですね。
よかれとやったことが逆に迷惑だったり
怒らせてしまうことがあるわけです。
そう思うと常識って何?って思っちゃいますよね![]()