新年明けましておめでとうございます!
今年も、フリーライター吉川きしんです。
文字のスペシャリスト、自称「言葉のソムリエ」です。
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特に、「気くばりのツボ」というタイトルに惹かれたわけではない。
著者の山崎拓巳にフォーカスして読んだまでなのだが、これまたコストパフォーマンス(コストはお金ではなく時間)の高い作品だった。
この手のタイトルの本は内容の充実度を別にして巷でブームを巻き起こしている。
中身の薄っぺらいもの凄く残念なものも蔓延っている。
それを感じさせないのが、
また、まだ自分にない智慧を教えてくれるのが「山崎拓巳」である。
何がいいって、単純にうらやましい。
このおっちゃん、毎日が楽しいんやろうなって。
そういう人は年を取らないし、男前なのだ。
話は少しそれるが、あのジャパネットたかたの社長は40代後半にも見えるが、今何と60代半ばなのである!
若すぎる!
ちなみに僕の将来の夢は「チョーかっこいいおじさん」!
その為だけに今生きてるって言っても過言じゃないくらい。
これは譲れない!!!
自分は「KISHIN YOSHIKAWAのタメになるええ話」というメルマガを発行しているのだが、
この「気くばりのツボ」で凄くタメになるええ話を頂いた。
日常でいいと思ったことを言いふらす→自分の周りにいつも「耳寄りな情報」が漂う
耳寄りな情報は人の力をUPさせるから、感動したことを話すと相手もエネルギッシュになる。
そうすると「あの人と会うなら何か面白い情報を持っていこう」となる。
放流した「いい!」は沢山の「いい!」を連れてくる。
出し惜しみはするな!感動は熱いうちに伝えろ!!!
さぁ、あなたも「KISHIN YOSHIKAWAのタメになるええ話」の読者になろう!
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本当に、お願いします!!!
いや、本当に、お願いします!!!笑
本気なんです!!!
フリーライター 吉川きしん
