高齢出産後、育児をしながら仕事復帰に向けて、気ままに更新 -23ページ目

高齢出産後、育児をしながら仕事復帰に向けて、気ままに更新

20代は仕事に没頭し、気が付いたら30歳>_<
1人は子供が欲しいし!と長年付き合っていた彼氏と32歳で結婚。
昨年、高齢出産35歳で息子を出産。
息子の成長や、仕事復帰に向けて、のんびり書いていきます。

11月21日 12時〜 11月22日 8時
陣痛間隔1〜2分
破水済み
陣痛促進剤投与
子宮口5センチ

無痛分娩の麻酔が切れて数時間、ひたすら痛みに耐えました滝汗

途中からお尻の辺りに何か出そうな感覚が‥

これが良く聞く大きいう◯ちがしたい感覚かキョロキョロ、、、確かに!
いきみたくなるので、強い陣痛が来ると旦那にテニスボールでお尻の辺りを押して貰いましたあせる

結局、陣痛の間隔が短い事、子宮口がなかなか開かない事から体力の消耗も激しいので、また麻酔をして貰う事にカナヘイきらきら

やっぱり麻酔あるのと無いのでは、全然違うお願い

17時頃
この日、結局子宮口は5センチしか開きませんでしたショボーン
一旦、促進剤を止めてまた次の日の朝から開始する事にあせる
この時に麻酔も止めました。

その日の夜
元々自然陣痛も来ていたので、促進剤が無くても1〜2分間隔で陣痛の波がやってきました滝汗

旦那が泊まってくれたので、テニスボールで押して貰いながらひたすら耐えるチーン

夜中、助産師さんが何回か様子を見に来てくれましたが、子宮口は5センチのまま
笑い泣き

痛みに弱い私は先生に、
子宮口が少しでも開くなら我慢しますが、そうじゃなければ麻酔を打って下さいお願い

先生 このままでも、子宮口は殆ど開かないと思うから軽く麻酔して、少しでも体力を消耗しないようにしましょうか

という事で、また麻酔を打って貰いましたてへぺろうさぎ
それから強い陣痛に耐えて、殆ど眠れずに朝を迎えましたあせる

ちなみに、麻酔をかけると何も食べれず、出すものも出せませんあんぐりうさぎ

なので、何度か助産師さんが管を入れて、おし◯こを出して貰いましたショックなうさぎ