自己紹介①ってあげたのですが、
私がなぜ最初は食関係に進んだのか、
のお話(^^)
私は元々、
食べない子
だったらしく
親は食べてくれるならなんでもいい!
とお菓子とか食べさせてたそうです🍮
虚弱体質で良くお熱出してましたし、
乗り物も苦手。
記憶にあるのは小学校、
朝礼でいつも気持ち悪くなって保健室行ってたり、
給食が運ばれてきたら良い香り〜お腹すいた!って言ってる同級生とは間反対。
匂いに酔って気持ち悪くなってました。
もちろん食欲なんて湧きません。
頭痛い、
熱がある
気持ち悪い、
学校良く休んでたし、保健室にも良く行ってました。
そんな中、小さい頃から父親の影響で
料理を作る事は大好きでした!✨
父も料理が好きで
クッキングパパ
美味しんぼ
が全巻ありましたし、
流行る前に
カナッペ作ったり
アボカド使ったり
トマト鍋かカレー鍋
してくれたり(^^)
小学5年生くらいの頃。
父の会社の人とバーベキューをする事になり、
父が『手羽先餃子』を作るよ。
と前日にやり方を教えて貰いました。
当日大人の目の前で
手羽先に餃子あんを詰め
父に焼いて貰い
皆さんに食べてもらうと
こんなの作れるの?!
理恵ちゃんすごい!!
おいしー!
とべた褒め(今思えば、大袈裟に褒めてくれてたのかも。)
私はその時の喜びから料理に目覚め
自分で豆腐を作ってみたり、
色々な料理にチャレンジしたのち、
お菓子に目覚め、
月に1回はお菓子作りを高校生まで続け
高校2年の時
パティシエの方が楽しいかも
と
調理師ではなく製菓に進もうと進路相談をしたとき、
担任に、製菓は今凄く人気で倍率も上がってるから辞めた方がいいと言うアドバイスと
私の真似をした妹もお菓子作りにハマり妹の才能をみてしまったて
この世界はやめよう!
とやはり調理の道に進む事にしました!
長くなりましたがこんな感じです( ̄∇ ̄)
でも、栄養士に進んだんです!笑
その話はまた次回!