パピ子 小説 -11ページ目

パピ子 小説

『小説1』 ですっ

これから どんどん 更新していくので

どうぞよろしく おねがいします

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それからのコト

話は急展開

私には、やっぱり友達が増えた

けれど、
友達だった ルワが ともだちじゃなくなった

いや、
存在が消えた

ある日、ルワが行った
『引っ越す』
『え?』
『話しずらかったから』
『それって、いつ?』
『明後日』
『え?』
『ごめん。マリカ』
『・・・・・・・・』

そして、私は、何も言えずに ルワと離れた

ルワは東京にいるらしい。

(ウチ、行く!)

そして、今は東京ナノダっ

『うわぁ~~109でけぇ』
そして

ルワのいる家に行く

ピンポーン

『はぁ~い』

ガチャ

『こんにちは。マリカです』
『マリカ? え? マリカァ~~!!』
『えっ。ルワ?』
『うん』
『髪長くなって、大人っぽい。』

『でしょ』
『うん』
『スカウトされたカラナノ(^ε^)♪』
「え????」
『スカウトさ・れ・た』

『えええええええええええええええええええええええええ』
『今から、仕事行くんだ』
『うん。うんじゃ ウチ・・』
『マリカもこない??』
『は?』
『ま・り・か・も・こ・な・い?』
『行・か・な・い』

『え= んじゃ、強制的♪』
『は?』

ルワは 私の手を 力いっぱい にぎりしめた。
『いたぃ~」
『我慢』
『ウゥ』




ってカンジです。

メッチャ省略しました。

話は急展開すぎました
早く進めないと、今年で終わんなくなるからさ

んじゃ、コメプリ~ズ