CHAOS and SWEET -242ページ目

視界がゆらゆら。

気持ちいいのよね~。


中学時代以来ですこの感じ。


多分更新終えたらパッタリ眠りにつきますよ


もうだめだ、おやしゅみ☆

どうしたものかしら

ふあふあした感じが抜けません。


お薬が効きすぎているのだわ。


これでは丸一日眠り続けそう。


なので、とりあえずお洋服の山を片付けてます。


存在は忘れていたけど失くしてたっていう物がちらほらと出てきてます。


お洋服にアイロンがけしたい。


でも他の事に手をつけてしまうとお片付けなんてすっかり忘れちゃうからね。


休憩中の更新おしまい。

素晴らしい

昨日はお薬のおかげでかなりよく寝られた。


まず、電気も消さないうち眠りにつきまして。


彼が「おーい」と私をツンツンしたらしいのだが、それでも微動だにせず。


口は半開きだったとさ。笑


しばらくすると私は、


ん~…スピー
ん~…スピー
…フガッ!(←いびき的な。)


っとなっていたらしい。笑


途中から大人しくなった私は、死んだのではないかと彼に心配され、彼が私の首に手を当てたら脈があったので安心したとのこと。


彼がトイレに起きたのにも全っ然気付かなかったよ。


わざわざ私の体をどけたみたいだけど。


もう一度「フガッ」となった時にはさすがに私も気付いて、彼と笑い合った。


でもまたすーぐ寝た。笑


彼曰く、こんなに爆睡するおこを見たのは初めてだそうだ。


当たり前だ…!


いつもは彼のほうが先に寝て何をしても起きず、私は眠れぬまま苛々してたんだよ。


眠りも浅くて彼の寝返りでまた起きちゃって。


そんな私が、昨日の夜は彼を3度も起こしてやりました!


やった~。