12月の観劇5ライララライラライタさん感謝観劇感激12月の観劇5・国立劇場12月公演【通し狂言・東海道四ツ谷怪談】 最初に作者、鶴屋南北の幽霊が登場して口上を述べるのにはビックリ煜そして、忠臣蔵を絡めて話を進めて行くのだけど、方々にビックリの演出があり、飽きさせない歌舞伎だったね多くの若手が出演して、お勉強になったと思うよ星は2.5個ライライったら