KILLER'S KISS -29ページ目

ひえぴた

雪が降っているようですね。


足元からの冷えは堪えます、ひぇ~。


なんだかんだで寒くなりやがりましたね。


大寒波到来って感じだけど、こころはそんなに寒くない。


途中で挫折したこころでも読み直そうかな。


K死んじゃいや~!

君と出会わないし、胸あわさない

絶叫したいまでの羞恥。

いいえ大したことないんでござんす。

人からすればどーってことないんす。

他人の恐怖が再開しただけであります。

コミュニケーション能力の低さに呆れ果てているだけ。

想像上の自分は口先の魔術師圭一くん同等に饒舌なのに、現実はつらく厳しい。

それでも人と関わりたいかい。

ゲロ吐いてぶっ倒れても籠もらない。

体液

そろそろ杉花粉が舞散る季節になってきたよう。


自分は花粉症だといえば花粉症だし花粉症じゃないといえば花粉症じゃない程度の影響しかないから完璧に花粉症のひとよりはこの季節に恐怖を抱かないけど花粉症がこれからひどくなるかもしれないから花粉症対策をして完全な花粉症にならないように生活したほうがいいとおもうんだよね。


鼻水どぴゅどぴゅドクロちゃんにはなりたくないから今年はマスクを常備することにするよ。