こぬつらは
人間を確実に
コロしにきてる
萌えたナ
オクトだぬ(゚д゚)クワ
うーん
締まりがないけどこれでよし
前回までのあらすじを3行で表すと
俺氏
キャプチャーボードとカメラを
買う
そして今回はコチラ→オーディオインターフェース(オーディオカード)だ!
キャプチャーボードとカメラを買って確実に武器を揃えていく俺氏は
一つの疑念があった
「あ、音声ってどうすればいいの?」
まるでド素人の発想なわけだけど完全なるパーフェクト初心者は意外と分からないはず
そしてクロマニヨン人ことオクトは縄文人に名を連ねるべく店員さんにドヤ顔で
「マイクってどこですか?」と聞く
もうこの時点でオーディオインターフェースなんていう単語は自分の中になかったもので
マイクさえあればパソコンに繋いで何かしらで録音できんじゃね?
と意味の分からない根拠で動いていたわけです
そしてカメラ買った時の店員さんに聞いてみたところ
「マイクはパソコンに繋げられないのもありますよ」と
こうなったよね
うん
こうなったの
つまりはマイクを接続する何かがあって
そこからパソコンに繋げるのが割とデフォだと
その接続するのが「オーディオインターフェース」ってやつなのだ!
それに気づいた自分は速攻でオーディオインターフェース売り場へGO
いやーいやはや
あーなるほどなるほど
これはまたね、うん
こうなったよねうん
いやまあとにかく種類が多すぎという
どれがいいのかが分からない以前の問題でどれ使っていいのかがわからない
泣く泣く店員さんに聞くもどうやらこの店員さん
カメラコーナーにいた人よりも違う言語を話すようだ
まるで日本語とは思えない話ぶりで進めてくる
(とりあえず質問をシンプルにしよう…彼は気が動転しているに違いない)
↑と、勝手に思い込み質問を変えて
「実況とか配信系で使いたい」と述べたところ
それだったらコッチの方がいいですよと言われたのがコチラ
SOUND BLASTER 5.1 PRO
なんでオーディオカードと言ったのかと言うと、オーディオインターフェースとオーディオカードでは少し違って、簡易的になったようなもんがオーディオカードなのである
若干少し意味合いは違うけどもそんな感じと思ってくれていい!←ホントに?(笑)
それにこれはマイクの接続端子が3極とか4極に対応していて…ってこれはまたの機会にしておこうかとオモタ
(マイク購入編でいいかなと)
要するにゲーム実況とか程度ならばこれで大丈夫なんじゃないか?って感じのニュアンスです
これで自分、オーディオカードっていう防具も身に着け
残すはマイクとWEBカメラとNEWパソコンになったわけだ!←まだ結構ある
そしてぶっちゃけるとこのオーディオカードはまだ猛威を振るってないという事実(笑)
色々設備を整えていって実際撮影してみると
これで代用ができるとか
実際コッチを強化したほうが編集するときも同時並行できるしいいんじゃないか?とか
いろいろ分かってくるのでございまする
なのでこのアイテムは生放送としてパソコンから上げていこうという人向きな気がするというオチ
(主は主に生放送はPS4からしている現状)
顔出ししないで実況しようとするならば使ったほうがいいかなという感想でもありますねと
他にも使い方があったり、組み合わせ方法も今になって分かったので使っていこうと思いますですハイ
ってことで次回はマイクとWEBカメラを書いていくます(・ω・)ノ
(機材紹介は至って普通の記事でオチがない(-ω-)/)
ではでは次回にお会いしましょ♪





