気づけば日にちだけ経つあれからずーっと気分は沈んだまま。家にいる時は静かに浅い呼吸の中目だけ動かしてる感じ。母の顔は見たくないし 避けてしまう。それではいけないのも分かってるから尚更辛い。なにも考えたくないしなにもしたくないしなんならぜーんぶ放り投げてぜーんぶ忘れて無になりたいくらい。唯一の救いはやっぱり娘の存在。娘の存在だけが私の起動力。