最終章で
全てがつながる
涙が溢れ出る
もし、本当に使者がいるとしたら、自分は誰に会うだろう…
うん…一人だけいる
そして、多分この答はこれから先でも変わらないと思う。
変わらないように
生きたい。
今
自分の身の周りにいる人
これから
人生の中で出会う人
悔いが残らないようにに接していきたい。
その人の「死」を受け入れることができるくらい,一緒にいるときの時間を大切にしたい。
思い出が多いほど
受け入れることが
つらくなるかもしれないが後悔によるつらさであってほしくない
…………
これからの人生を考える一冊でした。
以上、先週読み終わったつなぐについてのちょっとした感想文でした
