部屋を掃除したら
思い出の箱から(思い出の品を集めた箱)小さなビ—玉が出てきた。
ボランティアに行ったときのことを思い出す
全世界の子どもがやりたいことできるわけではない
やりたいことがあってもチャンスすらもらえない子もたくさんいる…
あの時
別れ際に自分の大切なビ—玉の一つを差し出してくれた女の子の笑顔がよみがえる
ちょっとした困難
大したこない挫折
少しの疲れなどで
弱音を吐くな
負けるな!
くよくよするな!と自分にカツを入れる。
自分の力で世界が変わるとは思わないが、少しでも役に立つ人間、誰かを幸せにできる人になりたい,笑顔にしたい
小さなビ—玉を見て思うことでした。
出会った
全ての人に
感謝

全ての
人に
幸せが
訪れますように
