オチ タケヒトのものつくりな日々

ニート画家:ギュスターヴ・モローの美術館にいった。
自宅を美術館に改造しており、素晴らしい作りになっていた。
ここでも文化の違いを見せつけられた。
昼休みは閉館というのもおもしろい。その時間で一つ前の教会のスケッチができた。


オチ タケヒトのものつくりな日々
カフェからみた教会。有名ではない教会もすごく美しく、見つけるたびに入ってみた。
ひどく暑い時期だったので、ひんやりした教会はそれだけで神秘的。
オチ タケヒトのものつくりな日々

今年5月にパリに行った時の記録。
ルーヴルの彫刻室でスケッチ、閉館間近だったため中途半端で追い出されました。