もー記憶消したい
母が今日丁寧に細かく、
とても知りたくなかった事を話してくれました。
どーーもありがとう。
あそこでね、凄いひどい事故があってね
こんなかんじでここを酷く轢かれたからもうね、凄かったらしいよ。
あたしもね、べたーってしみがあるからへんだなあっておもってんだよ。
などなど。
あなたは明るいうちに、
人がたくさんいるうちに通るから
まだいいよ。
あたしはね、
人っ子一人いない時間に
真っ暗な静かな道路を
チャリで通るわけですよ!!
赤いしみが…
とか本当に勘弁してよ!
思い出しちゃって怖くて通れなくなるじゃない!!
知らないほうがよかったよ(;_;)
あたしの平和を
返してよ!!!!
まあ…遠回りすればいいだけの話だし、そんな事を言い出したらキリがないかもしれないけども!
あたしは知らない人だけど
母は近くでお店をしてるだけあって
人をよく知ってます。
だから、きっと辛いよなあ…
って一瞬思ったけど、
多分なんも考えてない。
誰の影響だか、バイクの雑誌買って読んでるし…父つっこめよ!
そんなあたしは、金曜日から仕事をしていましてやっと落ち着いた。
よかった。
いい人なんだけど、
ロボットみたいなパートのおばちゃんがいますよ。
面白いです。



