おちんぽ戦車のブログ -7ページ目

救急車呼ぶぞおらーー!

3/3のライブのこと。


この曲したよ

・コネクト/魔法少女まどかマギカ

・Give a reason/スレイヤーズNEXT
・TOUGH BOY/北斗の拳2
・さぁ/まもって守護月天
・空色デイズ/天元突破グレンラガン


北九州という3回目だけどよくわからんし怖いイメージある土地でのライブでした。

流田Pファンのお客さんばかりだったと思うけど

あと20年後とかにああ、そういえば好きなバンドのライブ見に行ったら

ひでえバンドおったなーと思い出して頂ければとてもうれしいです。




打ち上げでベースのきみちゃんが飲み過ぎてDJごっこしだしたり

THE酔っ払いの動きを盛大にしていたので危ないなーって思ってたらね

打ち上げ終わって深夜2時になりそうな頃、

外出たら口から出していた。飲んだりしたものを。


雨も降ってきた中、車で来た我々は吐きまくってるやつを

車に乗せるわけにもいかず

とりあえず収まり待ちで介抱するも2時間たっても、

きみちゃんの体調は変わらずというか悪化しているというか…

他のメンバーの頭に救急車がよぎり始めたので、慎重に救急車を呼びました。


名前はー?どんくらい飲んだとー?と

半ば怒鳴られ風に言われながらきみちゃんは救急車の中へ。

年末近くにテレビで見たような風景。ああ、これが急性アルコール中毒か。

と思いつつ、私とクソ野郎で付き添いをし、他の奴は車で病院へ。


待合室でうとうとしつつ待っていると中から

起きれるー?友達まっとるよー?…おーい…起きんなぁ…

というお医者さんの声が聞こえる。

数十分後もう一度、今度は怒りを足しつつ同じような声が聞こえる。

それを数度繰り返し起きたぞ的な声が聞こえだして

看護士さんから呼ばれきみちゃんを迎えに。

そこには天使の瞳を持つ犯罪者って画像検索したら

一番上に出てくる人と同じ目をしたきみちゃんが。

何故か移動は目を瞑り小走り。


会計に呼ばれ、勝手にきみちゃんの財布から払うのはよくないと思い

きみちゃんを連れていき鞄を差し出すも立っているだけだったので

クソ野郎が支払う。きみちゃんはあうあう言っている。

貴様の鞄ここやでアピールには気づいてもらえない。


そして車の運転をしていたが

眠気と疲労で駐車が出来ずキレるさそりんに怯えながら

朝8時くらいに家に帰れました!!


よかったね、おちんぽ戦車。

このまえのこと つぎのこと

アニゲーソニック2にお越しくださったみなさま

ありがとうございます。


ドリルを持ち出してみたり踊ったりしました。

やった曲

・Switch On!/ 仮面ライダーフォーゼ

・oath sign/ Fate/zero

・TOUGH BOY/ 北斗の拳2

・SMOKY THRILL/ アイドルマスター

・READY!!/ アイドルマスター


チケットを買ってくださった方にお渡しした

オリジナル曲「もっと!motto!!タナトス」のショート版

いかがでしたでしょうか。いかがもなにもないか。

フルをせっせと用意します。




次回のおちんぽ戦車はこれーー

・サブカルチャー雑居ビルを作ってみた - SUB kokura opening party-

2012/03/03(土) OPEN16:00 START17:00

場所 sub room・新世界・UN kokura(三会場同時イベント)

チケット

 プラチナパス\3000 (80枚限定) 要ワンドリンクオーダー
  ※全会場に入場出来ます。UN kokuraのライブはこのチケットでしか入場出来ません。
 シルバーパス\1500(100枚限定)要ワンドリンクオーダー
  ※SUB kokuraのみに入場出来ます。UN kokuraには入場出来ません。

□UN kokura バンドライブ

流田project/おちんぽ戦車/放課後T-REX/裏ザクロ/千代丸/秋葉原MASK連合軍

□新世界

○コスプレカラオケ大会  審査方法 一人二名投票

優勝賞金 SUB kokura 5000金券×1人 2000金券×2人

※15名出演予定

出演エントリー料\2000 一人2曲  エントリー締切 2/25 まで

出演者はシルバーパスをプレゼント

新世界に出演の方はシルバーパスの販売権があります。

一枚販売に付き500円のドリンクチケットのバックがあります。

□sub room

○アニソンDJ event

jade企画  DJ 5名予定

○コスプレコンテスト  審査方法 一人二名投票

優勝賞金 SUB kokura 2000金券×3人

出演エントリー料 \500  エントリー締切 当日19:00まで

出演者はシルバーパスをプレゼント

コスプレコンテストに出演の方はシルバーパスの販売権があります。

一枚販売に付き500円のドリンクチケットのバックがあります。


わかったさんのチゲ鍋

ライブをしたことにより

体中が凄まじく痛いので

2月から本気出す



機材購入ルポその1

小生、ライブの為にドリルを挿入、もとい、購入。

キャンペーン中につき、3人分でしめて大1枚というヒジョーにリーズナブルな価格に思わずえびす顔。


さっそく写真指名した7Vコードレスの真っ赤なギャルに我が家へのチン入を許したのでした。


充電に60分ほど待たされてイザ鎌倉、

この嬢は20段階トルク付きドリルモード装備となかなか小振りなボディにしては

ツボを押さえたプレイが出来るところがなんともカワイイ。


ウィ~ンウィ~ンとイヤラシイ音を立てて回転する様に僕チンマン足!


さらにビットを指でこじ開けドライバーに付け替えるとネジまで止められるというアッパレっぷりに、

小生恥ずかしながらコーチョクしてしまいましたが反撃開始。


小生ガマンの限界に達して発射してしまいましたがものの20分くらいで嬢のほうもグッタリ。

ちょいとスタミナに難ありですがこのドリル、なかなかの掘り出し物ですゾ!





RYOBI 7.2V充電式ドライバドリル BD-70/リョービ
¥6,400
Amazon.co.jp


ブルームシステム

わ・・わしはとある立ちんぼ警備員 スイカタケシじゃ


今日はなけなしの金をつこうてカレーを食いに・・・

ポークカレー250gにトッピングはなしじゃ・・・





うう わしは給料前でひもじいんじゃ


わしゃぁ何のために生きとるんじゃ


ギギギ


昔はこれでも会社をおこそうと妄想を抱いたことがあったんじゃがのう・・・・・





「フッフフ


なにか起業したいのですか


ククク・・・・さぁさぁまだまだお諦めにならず・・・・


我々はその姿を 心から応援するものです!」



な・・なんじゃおどれは


わしになんのようじゃ


「やる気さえあればだれでもオーナーになれますよ


社員として給料をもらいながらオーナーの勉強をしていく


ブルームシステムというものがあるんですよ」




な・・なんじゃそれは


こころゆくまでおしえてくれ



「まずはギギ壱のお店で働きながら勉強をしていきます


その後・・・ククク


オーナーになるための専門的な知識を勉強をしていくんですよ・・・・」



おお


わしにもチャンスがいるのか・・??



「私も普通の社畜からオーナーになりましたし


やる気が一番大切なんですよ


ククク・・・やる気がね・・・・」



おお


なんだかすごくやる気になってきました!


儂もオーナー目指してみたいです!


「フッフフ!いいカオになってきましたね


ですが最低2年 平均5年の期間が必要なんですが・・・大丈夫ですか??」



儂もギギ壱のオーナーを目指して「つらさ」も勉強だと思って頑張ります!



よーし まずは説明会に参加だ!



「ククク・・・・・


コココ・・・・」













「よくきたな


私が新人指導員の キミノリだ」



こ・・・この人が新人指導員・・・??こ・・怖い・・・・



「お前にはこの油が満たされたカレー鍋の中に入ってもらう


油には火のついた蝋燭が入った小舟が浮かべられており


暑さに耐えきれず身動きした場合、火だるまとなるは必定・・・・・


もしこの鍋の中で生き残ることができたら


ギギ壱の中でも通用する立派なオーナーとなるであろう



さぁ 来い!   挑みかかれ!!」




な・・・なにをこの人は・・・


わ・・わしゃぁいやじゃ・・・・ そんな根性はない


「挑みかかれ!」





ぎゅええええええええええええええ


あづ・・・あづ ・・・あづいいいいいいいいいいいいい




「情けないぞ菅原!お前はその程度の男で終わる気か!!


どうなんだ!菅原!!」




ああああああ


あつすぎておかしくなるぅー!!


助けてぇー!!













うう


新人研修ではひどいめにあった


しかし店に配属されても来る日も来る日も皿洗いじゃ・・・・


年下のアルバイトにもバカにされ・・・・おのれ・・・・



「先輩すんませーん


新入りのうびってバイトの子、今日もう出勤時間なんですけどまだ来てないんですよー


電話しても出ないっす


バックれやがりましたかね」


「げーまじかよ今日人手たりね-んだけど!?」


「じゃあオーナーにホールに出てもらうっすか?」


「えー俺あいつマジ無理なんだけど


なんか自分に甘いっていうか・・・あの年であれはなくね?


・・・・まぁいいか  よんでこいよあいつ」







わしもホールに出るのか・・・・


「おい おっさん!これチーズ入っとらんっちゃけどー??」



ああ  も・・申し訳ありません!!


こ・・・これはどうすればいいのかな?カキタレ君!?



「あ?


さん ばつけんや!デコスケ野郎ーッ!!」


ひっ!!

す・・すいません


「おい貴様ンきいとうとやー??


俺は蠍ン組のもんぞ?

この辺で商売させんごつするぞおらー!!」


ギギギ・・・


お・・・お慈悲を


「いみわからんこというとらんで・・・」

「おいどけ!!

申し訳ありません

こちらの従業員がたいへんご迷惑をおかけしました

こちらチーズのトッピングになります」


「おおカキタレ君 がんばっとうみたいやね

こんどうちのシマのキャバに理保っていうかわいい子が入ったけんが、

この名刺ば持っていってみらんね」


「おお

まじっすか??ありがとうございますww」


「場所も名刺にかいとくけんね

あとそいつに仕事おしえてやってよーww」


「ありがとうございます!!」









「おお カキタレさん・・・・すごいねぇ・・・あんな人ともコネ・・」

「おいコラ」




「なんで君すぐにこっちに伝えんかったと??

まじ今度こういうことがあったらもう教えんよ?」 


「す・・すみませ・・」

「ほらまた客来とるって 

言われんとわからんと?まじで」


「い・・いらっしゃいませ・・・」










うう


もう限界じゃ


オーナーへの道は断念するぞ



「フッフフ 


オーナーの規約をお忘れでしたか


『最低でも』2年は勤め上げてもらう」



そ・・そんな馬鹿な・・・

わ・・わしには職業選択の自由があるはずじゃ

や・・やめさせてくれ



「そこまでいうのでしたら・・・フフフ

では退職の手続きがあるので・・・こちらへ・・・」



















「よくきたな


私が新人指導員の キミノリだ」


な・・なんでお前が出てくるんじゃ・・・・


わしゃぁ仕事を辞めに来て・・・



「安心しろ


今度はこの新作カレーの試食をお願いするだけだ」


おお  


それならお安い御用じゃ


おおうまい


これは肉などの具をトッピングしてもいいかもしれんな!




あれ・・・


なぜだか・・・・


ねむた・・・く



ギギギ・・・・・

























オーナーのカツカレー500gにトッピングは半熟タマゴと・・・・


昔はこれでも起業を考えたんだけどなぁー









オーナーのカツカレー おまたせしました


フッフフ・・・なにか・・・・・『起業』・・・・されるんですか?