落ちこぼれ留学生のイギリス留学奮闘記

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落ちこぼれ留学生natsumiのブログです。イギリス生活や留学情報などを提供しています。

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こんにちは。だいぶ放置していましたねあせる


実はこの放置期間に
・アサイメント4000words
・卒論8000words
・IELTS
が重なってしまいとても大変でした。

今はまたアサイメントが出されて提出にむけてせっせとかいております。

さて…本日はこのコースの正式なクラスが終了する日でした。
去年の9月に始まり、毎日内容の濃い授業を受け、楽しみよりも絶望や悲しみ苦しみが沢山ありました。

正直いいますと、いっそほっぽりだして日本に逃げてきたかった。
毎日の分からない授業、課題、テスト…体は休めるときはあるけど心身のストレスが本当にヤバかった。眠れない日もありましたし、病院にも行きました爆弾



日本にいる友達に何回「帰りたい」だの「逃げたい」だの愚痴を吐いたでしょう笑


でもそんな辛かった授業が今日で最後。
残りはテストに向けての復習をするクラスが少しあるだけ…


長かったようであっという間だったこのコース。本当に寂しいです。
今まで一緒に勉強してきた仲間がみんなそれぞれの道を歩み、バラバラになっていく…

悲しいーーーーーーーカゼ


さてそんな私の進路ですが、
決まっていません


というのも上に上げた課題やるので精一杯で、願書がなかなか出せずじまいでした。
今月ようやく揃って出願し今結果待ちです。

そしてIELTSのスコアが全く足りていません。恐らくconditional offerでしょう。あせる


プレマスター考えている人がいたら是非、私のアドバイスを聞いて欲しい…


IELSTのスコアは日本でできる限りあげておく!!

6.0は少なくとも満たしておいた方がいい。
このプレマスターでieltsのスコアをあげられる人もいます。
しかし、それは初めから土台がしっかりしていた人が多いです。
6.0あれば後々ゆとりがでてくるし、また課題や授業に困らないでしょう。特にwritingセクションは本当に大事。どの大学院でも全てのセクションが7じゃなくても良いけど、writingだけは7を満たさないと合格できない大学がほとんど。基準は違えど条件にwritingを求めてきます。


またできたらプレマスターにいく前に大学院へ出願し、conditional offerをもらって延期しておくというのも手です。ここへきてpersonal statementや出願準備にあまり時間をさけなかったから…。


ieltsなのですが私はようやく軌道に乗り6.5台が出るようになりました。でも第一希望の大学は7を要求してるのでまだまだ道が遠いです。




プレマスターでの留学生活はあとのこり1ヶ月ちょい。
最後まで頑張りたいと思います!!