少女マリは妊娠したまだ15だ、男と淫らな行為をした僕はマリを連れ去った「誘拐した」

 僕は昔から怪しげな性癖があるそれは「少女」と「妊婦」と「死」絵ではだめだ。

始まりはいとこが早く結婚して早く妊娠したことだった今考えたらでき婚だったような気もするまだ18なのに腹を大きくした、いとこのカナにとてつもない興奮を覚えた、そして殺した目に生きている感じがなく口からは赤黒い血を吐いていた腹を切った成長しかけた胎児がいる赤ちゃんよりかは小さい僕は胎児だった肉塊にナイフを当て切る中身はぐぢゃぐぢゃだった死体と肉塊を十分に切り海に落とした「どっかの魚が食べてくれるだろう」

 今回は15歳カナよりも小さい、僕のことをハイライトのない目で見つめている裸にされてるからレイプでもされると思ってるのかな気になった僕はそっと猿轡を外した「このことは言わないから助けて...」「助けてほしいんだ」「答えはNoかな」「な、なんで」「僕も助けたいんだけど、したくなったから無理かなというよりここで僕が君の用件を聞いて開放してるなら元からしてないと思うし」僕の言葉を聞いてマリはぼおっと上を見た僕はマリの首に薬剤を注射した気絶できなくなるやつだ僕が聞きたいのは「助けて」と「叫び」途中で死なれては困る僕はペンチを使ってマリの右足の親指の爪を剥いだ

「ああああああああああぁ!」マリは体をのけぞらし叫んだむき出しになった親指の皮膚に水を1滴たらした「ああああああああああああ!!」また叫んだ染みて痛いんだろう、次はどうしようかな僕の目に入ったのはささくれだ「あ、」僕は思いついた左手の親指のささくれにピンセットを当てる僕は丁寧にそのささくれを剥がす最初マリは僕が何をしているのかわからなかったのか首を傾げキョロキョロしている、次第にその顔は曇っていってやがて痛みに耐える顔となった「あぁ、あぁ」痛みに耐えきれず枯れた叫びをあげるそれもそのはずもう剥がされた皮膚は親指の第一関節まで来ているのだから途中でそのささくれは切れたそろそろ派手にやりたいなあ僕はそう思って僕が改造した両面針山がたくさん入った箱を持つさらに僕はその場で二キロぐらいの重しを全部につけるとても重くなった箱を持ち脚立にのぼるそして僕はその箱をひっくり返した。

「うぶぅっ、あ、いっあああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」痛がるのも無理はない、だって針は刺さるし重しが腹にでも当たったらたまったもんじゃないだろう今度は普通の針山を取り出しマリをうつぶせにして針山を背中に刺した

「あああああああああああああああ!!!!!いったっっいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!!」やっぱり痛いんだ、

 そろそろ見たいな、僕はにこのバールをマリの膣の中に入れ無理やり押し広げた「いやぁぁぁぁぁぁ!!!!!痛い痛い!あああああああああああ!」僕は無視して子宮内を広げるそしたら溢れんばかりの血が出てきた、あああの時と似てる赤黒く鉄臭く生暖かい僕は耐え切れず右足を刺した「あああああああああああああああ!!!!!手、手、ああああ!!!!!」ああ、なんて素敵なんだろうああまだこの手はぬるい記念として残しておこうかな。そう考えながら夢中で広げていると頭が見えた「胎児⁉胎児なのかなあ?」「えぇ、嘘...」出てきておくれよ見せておくれよその成長し損なったからだを!「嫌ぁ!やめて!そ、その子だけは」僕はマリの言葉をよそに素手で子宮内に手を入れ胎児を引っ張り出そうとした「あれ、なんかひもが引っかかってるなあ、へその緒か」僕はハサミを手に取り切った「ああ...あ、あぁ...」「君はもう胎児でも赤子でもないただの肉だ!」もしかしたらこの先に胎児を繋いでいた胎盤があるかもしれない、僕は股上あたりに包丁を刺し切り開いた「いったああああああああああ!」また叫んだでも僕はもうどうでもよくなったいた今はとにかくこのマリという体を知りたくてたまらなかった切り開いた先に胎盤みたいなのが見えた「ついに見つけた」ぐちゃぐちゃで縦なのか横なのかもわからないただの赤い塊。

「終わりたい?」僕はマリに尋ねた「もう...おわ...ら、せて...」かすかに言い放った言葉を僕は受け取った、僕は最初に取った猿轡をもう一度口にはめた、左肩に包丁の刃先を入れた「ん゛ん゛‼ん゛ふぅ‼」苦しそうに眼の上に涙を浮かばせながら猿轡をめいいっぱい噛み締めている人が生きるってこういうことなのかもしれない、そうか死ぬ直前こそ人がひととして生きれる瞬間なんだなんて美しいんだこれこそが人の最高の生き方だ!僕は必死に胸の皮膚をえぐり取る充分に取ると胸骨その下にちらつく心臓小学生のころ理科の教科書で見たものとは少し違う胃袋いろんなモノが見える「ん゛ん゛‼ん゛ぅぅぅぅぅぅぅぅ!」僕はナイフで刺し殺そうと思ったけどやめた僕はマリの胸骨をとった最期はマリの一部で殺そう僕は夢中で切り落としてしまった右腕から骨を出した僕は両手のマリの骨だったものを持ち胃に刺した「ん゛ぐふぅ!ん゛ん゛ん゛ん゛ぅ゛‼ガボガボ」大きく刺したから血と泡を吐いている次は心臓を刺そうこれでマリは終わるだろう「ありがとう」ぐぢゅ

マリは終わった