おい成る死!!ちょっとこいよ![]()
![]()
「うっ!!」
あの場所で成る死をつぶした。
そしたら数分後クサイにおいに寄ってきた女どもが
「キャー!キモロンゲ!!!!!!!!!!!!
」
がいってみると・・・・・
「・・・・・・・・」
実はそのころ成る死と
は付き合っていた!!
はキモロンゲといったやつを全部殴った
おい成る死!!ちょっとこいよ![]()
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「うっ!!」
あの場所で成る死をつぶした。
そしたら数分後クサイにおいに寄ってきた女どもが
「キャー!キモロンゲ!!!!!!!!!!!!
」
がいってみると・・・・・
「・・・・・・・・」
実はそのころ成る死と
は付き合っていた!!
はキモロンゲといったやつを全部殴った
部員「おい!!大丈夫か!!ハクリ!?」
ハクリ(せっかく筋肉のシューと止めていいとこ見せようと思ったのにぃ・・・あのくそマッチョどんな体してんだ・・・)
まさに変態↑
マッチョ(あーっはははは!!!!ざまぁみろ!!俺の
ちゃんを狙うからだ!!
)
マッチョの肉ちゃんにとって邪魔なキモハクリは消えたが
マッチョにはまだ敵がいることをマッチョは知らなかった・・・![]()
そう、ナルシストという敵が・・・・
その日の部活はいい天気でマッチョには最高のコンディションだった。
もう明らかに普通のアップではない。
「そこまでゴールのポストを蹴らなくいても・・・・
」
「もうゴールがくずれそうだよ・・・・」
バスケ部の女子たちが出てきた
あの
も出てきた!!!
左のポストはもう折れそうである。。。・。
「やヴぁいですな」じろーはもう気づいていた
マッチョがやろうとしていることを・・・・・・
最初はシュートの練習だった。キーパーにはキモス・ハクリいる!!!
ハクリ「ここで止めて
にいいとこ見せちゃお!!うふふ
」
↑変態じゃん
マッチョ「ハクリが考えていることは無駄だ!!」
マッチョは自分の出番を待った!
そしてマッチョの番だ!!!!!!!!!!!!
シュートは豪冷波のようだった。マッチョが蹴った瞬間、じろーは目をつぶった。
シュートは左ポストに直撃してゴールは崩れ落ちた・・・・
「ハクリ!!あぶなーい!!」もうおそかった・・・
ハクリは骨折した・・・・