こんにちは。


今日のお話は雑貨屋さん第二弾 クラッカーです。

それは、「Botanica」です。

Botanica (2)

ちょっと分かりづらいかもしれませんが、表玄関 ドアです。


昨日のFly Birdのご近所さんにあって、Oak Park Ave.
(オークパーク通り)の様子を撮ってみました。

Botanica (1)


オークパークは以前ブログでもご紹介したように閑静な
住宅街 家で、一方で小説家で有名なヘミングウェイや
建築家で有名なフランク・ロイド・ライトのゆかりの
地でもあります。ベル

大きいダウンタウンではないのですが、とってもおしゃれな
洗練されたお店があるので、見ていて面白いのです。ニコニコ


今日紹介するBotanicaの内装はこちらです。

Botanica (3)


奥は工房室もあって、作品が売られていました。虹

Botanica (4)


私がこのお店で目を引いたものが、こちらの
キャンドル キラキラです。

Botanica (5)

右上に写っているビーンズの形がなんともかわいくって。グッド!

アメリカ人の方って、キャンドル好きな方が多いので、
私はプレゼントにキャンドルを選ぶことが多いです。


このお店では、ヨーロッパ調のリネンや食器類などから
日本の着物生地を使ったお財布、ポーチなども
扱ってましたよ。

私、着物生地の小物がすごく好きで、実際に愛用している
ポーチなどもそうなんですが、久々に見ていたら、
見ているだけでなんだか嬉しくなりました。音譜

こういうかわいいものやきれいなものを見て、心が
ゆったり安らぐ時間を大切にしたいですね。流れ星


このお店を教えて下さったお友達、また素敵なお店との
出会いに、ありがとうクローバー