忘備録 -2ページ目

忘備録

日々つらつらと箇条書き




東京~北海道から友達が



牛タン



自分撮り



集合写真




織姫でも彦星でもないが、
まあ、素というか、やっぱ齢取ったなあ。


背中が痛い。

夏休みまであと10日余り。

心ならとっくに折れているが、身体はギリギリか、

色々考えてしまう。


地声youtube

携帯が発見されました。

犬によって発見されました。

これはぜひ映画化せねば!

感謝と感動のストーリー。

詳しくは劇場にて! 

っておぃ



最近食生活が無難だ。

厳密に言うと、健康診断以降食生活が無難だ。
結果はまだ出ていないが、俺達には見える。

はさておき、
ギターを弾こうとしたらピックがなくなっていたのでやめた。
部屋が散らかり過ぎていて探す気力も湧かない。
部屋を片付ける気力はそもそも持ち合わせていない。

どうしてこんな人間になってしまったのだろう。

とりあえず寝てしまおう。

俺にとってギターを弾くこととは、
ピックでガリガリすることであり、
爪弾くことではないことが改めてわかった。

己を知るのは大切なことだ。

もっと大切なことがある気がするが、寝てしまえば関係ないさ。


あるさ。
短い夜をまた
持て余してしまった
思い出に浸りながら
寂しがり屋の名を
思い出せず

静寂の海を泳いで
喧騒は今も遠くで

疵が消えないのなら
仕方ないじゃないか
徒労に終わろうとも
無駄にはならないから
磨いておけ

明日のことなら忘れて
喧騒は今も遠くで

夕立を避けるように


静寂の海を泳いで
明日のことなら忘れて
寂しがり屋の名を
思い出せないまま
夕立に濡れて独り
喧騒は今も遠くで聞こえる


全てがカレーになる。














汚いね、すまそ。


山形冷やし肉蕎麦


今日は新人歓迎会だった。

飲んでしまった。

熱くなってしまった。

震災対応は当分終わらないが、
どんだけ催促されようが、徹底的にマイペースで、
これでいいのかというジレンマに悩まされつつも、
身体を壊しつつも、
それでも上司が、得意先から初めて誉められたとか、
僕等はなるべく無理せず、当たり前の事を当たり前にやっていて、
それはやっと慣れてきたから言える事だけれども、
確実に前に進んでいるし、終わりが見えないから何かと葛藤するが、
自分も過去と比べると堕ちる所まで堕ちたもんだと
そういう気持ちを抱えながら、
結局、この震災というのはそれだけ大きな規模で、
復興というのは一朝一夕で成り立つものではなく、
新しい日常としてこれを受け入れて、地道にやっていくしかない。

そうやって自分自身もまた、復興していかなければならない。


俺は元から興されてないか、

まあいいや、

酔ってんなー

明日やだなー

ねれねー
今日ついに背中を痛めてしまった。

整骨院に行ったら痛みが拡散してしまった。

これはもう寝るしかないぜ。

寝るための動機付けには物凄い前向きな自分がいるーるるるるー



これはランランルー


寝ろって




今日はちょっとした山場だったが、
無事乗り越えることができて良かった。

先の長い道程を歩いていると見えない終息地の存在を忘れ、
時にはうんざりしてしまうこともあるが、
実際日々うんざりし続けているのだが、
終息地がどこにあろうとも一歩一歩の重さに変わりはない。

その一歩一歩で自分という人間が形成されていく。

大それた事を望んでいる訳ではないが、
自分の身体を使って人から感謝されることは、
やはり喜ばしい事である。

正直辛いんすけど、一歩一歩その景色を受け止めていこう。

この仕事やってるうちはさ、


辞めたくて仕方ないんだけどさ、辞める方が難しいわ、

なんなんだべな、これ