へんな切り餅。
じゃじゃん。
こんな切り餅を
赤坂のままから頂きました。
切り餅??
いやいや割り餅???
真空状態です。
勝手な空想ですが
クリーム状のお持ちをこの中に流しいれ袋をパックした後に
プレスして型をつけたんじゃないでしょうか。
なんか気泡があったりするので
そんな予想を立ててみました。
あけてみると
じゃん。
なんか受けます。
ミンティアよりも小さめの大きさ。
タイルみたい。w
で、ぱきっと割るとこのようになります。
まあかわいい。
つるつるです。
早速やいてみました。
あ、一応お餅らしく膨らむんですね。w
さてうちのお餅の食べ方は
二通りです。
らくだから。
ひとつは砂糖醤油。
もうひとつはバター醤油。
生醤油大活躍です。
らくだから。
砂糖醤油はみたらし風な気分を味わえます。
バター醤油はデブ好みのうまさです。
同様にご飯にバターとしょうゆをかけて食べると
五合は食べられるほどの美味しさです。
あ、あくまで雑食のあたしの味覚です。
バターを乗せてノリでくるんでおしょうゆをつけて食べてみてください。
あなたもデブ好み組の仲間です。
- 特選★「もち屋」の切り餅
- ¥3,000
お餅っていつ食べるか悩んでるうちに
冷凍庫いっぱいになります。
正月以外のタイミングが知りたいです。
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さぬきこまち。
- すごいお店に行ってきました。
友人に連れられて
「小町うどん 」というおうどんやさんに行ったのですが
今調べたら本当は「さぬきこまち」という名前らしいです。
なのになんで、こんなにどうどうと
「小町うどん」ってかいてあるのでしょう。
とにかく友人が以前から話題にする
このお店に行ってみようじゃないか。
ということで中へ入ると
トレー置き場が。
なんとここは「セルフうどん」というシステムを導入していました。
セルフ初心者なあたしはかなり挙動不審でしたが
要は好きな具を勝手にトッピングしていいという
斬新なシステム。
これは素敵。
どれだけのトッピングがあたしを楽しませてくれるのかしら。
と思いながらのスタートです。
あ、セルフうどんで挙動がおかしくならないために
初心者の方は事前に予習をオススメします。w
小町うどんのサイトに予習ページ がありました。
ステップ1 お好きな具をトッピング
ステップ2 カウンターで注文する
ステップ3 そのままレジにてお会計
ステップ4 美味しく食べる
ステップ5 終わったら返却口へ
あれ?
文字にすると意外と簡単でした。
よくあるフランチャイズの 「まいどおおきに食堂 」 的な、
そんな要領ですね。
まいどおおきに食堂は
いろんなところにあって「○○食堂」と、その地域の名前が付いてます。
味は「やよい軒 (元めしや丼)」のほうが好きです。
全体的に甘い味付けです。
で、トッピング。
こんな感じでいろいろ取れます。
揚げ物が多いので結構ガッツリいけます。
メニューも様々。
あったかいのも冷たいのもおこのみで選べます。
あたしは寒かったのに
冷たいうどんにしました。
おそばもうどんもめんを食べたいときは
冷たいほうにします。
スープのように全体を楽しみたいときは
あったかいほうにします。
今日はつめたいの。
ちょっとした小鉢もあるので
種類が食べたいあたしにも満足いきました。
麺が結構こしがあって
名古屋とか東濃方面の「うどんころ」を思い出しました。
名古屋には美味しいものがないとかB級だとか結構聞きますが
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芋屋金次郎。
アースケアというところの化粧品を使っているのですが
そこは通販で商品を送ってくれるときに
必ず何かおまけをくれます。
そのひとつが芋けんぴでした。
この細ぎり芋けんぴ、
最近頂いてみたところとんでもない美味しさでした。
じゃん。
小さめのパックですが
アースケアのちょっとした気遣いにやられます。
この深層水細切り芋けんぴ
芋屋金次郎 のです。
中身の細さが素敵です。
ほそいでしょ?
すごく美味しいんです。
油っぽくなくて。
深層水の力でしょうか?
雑食なあたしは、基本的に水での味の良し悪しは
自分の味覚上無意味だと思っていましたが
やっぱあるのかな。
関係。
ネットで検索しても出ませんでした。
悔しいです。
他の深層水けんぴは結構出たので
試してみようかな。
で、成分が気になって
裏返してみました。
じゃじゃん。
成分とかよりも、気になる数字発見。
えーっといまは
いつだっけ。
- 紫芋けんぴ (かりんとう)
- ¥300
- 駄菓子豊前屋物産館
↑
紫芋じゃなく
黒いも??
↑芋屋金次郎
のこれはぜひおためしあれ。
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