こんばんは、おちゃぶです。
五井野博士のあおぽ連載 の記事がまたまた更新されていますね。
Vol.870とVol.871の2つです。
(ちなみに五井野博士は記事の中では「なんでも博士」と呼ばれています)
今回からのテーマは「異常気象と人口削減」です。
だんだんテーマが重たいものになってきましたが、是非読んでみて下さい。
マルサスの人口論や優生学については、以前から五井野博士が講演会でお話して下さっている内容です。
人口削減というのは、オカルトでも陰謀論でもなんでもなく、綿密に計画されジワジワと実行されている現実の話なのです。
しかし、希望もあります。
人口削減計画の一環として行われてきたものに「子宮頸がんワクチン」がありますが、これについて厚労省は接種を控えるようにとの方針を打ち出しました!
まだまだ世の中捨てたもんじゃないですね。![]()
(参考リンク)
子宮頸がんワクチン勧奨控える=副作用相次ぎ、接種中止はせず-厚労省部会(時事通信)