手の手術をしたばかりの

親に会うため実家へ。



片手でも食べられるものを

渡すと喜んでました。



ワクチン打ったから

ちゃんと解毒しないと、

また手術とかになっちゃうよ

と言うと。




なんでワクチンの話?

ちがうでしょうよ。




いろいろ話しても

相変わらず通じないので

もういいや〜てなりました。




そして、

薬も辞めたよと報告。

あれ?

薬まだ辞めてなかったの?

もう飲まなくて大丈夫?




いや。3年かかって、

やっと辞められたんだよ、、

飲まないほうが元気なんだよ、、涙




と、まぁ精神薬を減らすのが

いかに大変なのか、、

いかに人生狂うのかという

苦労を伝えたところで。




精神科に勤務していた

母のまえでは

「糠に釘」なのです。




遷延性の離脱症状も。

微量減薬も。

薬害患者も。

存在しないのです。




薬害があったとしても

ワクチンや薬が悪いのではなく

打った人が

「特異体質」だったから

仕方のないことだと思ってます。




悲しいことに

これが現実。



じぶんが産んだ子に

仕事に関するアレコレは

指摘されたくない?のか

こんなかんじなので(笑)




みなさんも、、

話通じねぇな!ってことが

あったとしても

どうか落ち込まないで下さい。




通じないものは通じないので。

そのエネルギーを少しでも

身体の回復に向けたほうが

よっぽど有益です。




親の因果が

子に報いたのならば。

私の役目もひとまず終わった、

ということにしておきます。




それにしても母の発言。

医者が処方した薬でしょ?

薬まだ辞めてなかったの?




は、いかに現場の人間が

何も知らないまま

働いているのかを現してます。




たくさん被害が出ていて

かんたんに辞められない薬

何十年も放置したまま




国が認可し続けているから

問題なんだったなと。




理想は、脳に作用する薬の

新規処方は辞めてほしい、、




のですが、

国は機能しておらず、

ただいま戦争中。

そして、これからも。




となると、結局は

じぶんが賢くなる、そして

周りに地道に伝えていく

しかない。




薬が一概に悪いのではなく、、

まぁ薬は飲まないのが一番、、

なのですが




ただなんとなく使用して

スパッと辞めてしまうことが

いちばん問題なので。




これからも、ネットで

対面で、伝えつづけていきます。




これにて

精神科看護師の母と

ベンゾ薬害にあった娘の

不毛なやりとり、完です。



お読みいただき

ありがとうございます😊