今年初、かなり暖かい日もあったんですが、手首が痛いという言い訳で・・・
場所は三保内海、ここはかなり静穏でカゴ釣りが多いです
釣り座はやや左、真ん中に岬のように突き出た地形で、そこから左側がカゴ釣り
右側はより潮通しがよく、やや石が多いのでカワハギ
左側にいくと遠目には砂があってキスポイントと思われる(感覚です)
一投目は久しぶりなのでチョイ投げ
いきなりブルルっとな!
キスちゃん^^
小さいですがこれは嬉しい
2匹目もすぐにきて、これは意外と数いける?
チビコチにチビホウボウもきて、ここは多種多様なんです
遠投するもあたりがなし。探る意味で(めずらしく)釣り座移動します
より左側へ
釣れません
次は岬から右側へ
釣れません
釣果2匹
疲れました。手首も完治していなくてやばいっすね(完治するのか・・)
これからシーズンインということでいいのではないでしょうか
今日は会社の釣り大会
こじんまりした大会で、進行もグダグダ
それはいいんだが釣る場所が下見したところと違うという・・・おれもグダグダ
内海のほうに歩いていって開始
カゴ投げをやっている人を少し避けたのが1つ間違い。ただ、いちおうキス釣り大会なので、キス狙いならもう少し離れるべきだったのでっその間違いもあった。つまり中途半端だった。
最初は、まあいろいろと釣れたが、点数になるのはコバンアジ1匹(いちおう雑魚も1点)
大きめのアタリはあるがのらず、なんだろ?ピンキスついてた^^
するとカゴ投げもそうだが、その付近でヘダイ・マタイがあがっている。楽しそう・・・
「カワハギ上がったよ」『いいじゃん!』
少し離れたところで大キスあがった!
がぜんやる気がでるも、あたってものらず・・・ヘタ
段々アタリもなくなって、置き竿
すると!竿が大きくしなって引き込まれる!ぬお!
隣の連れのひっかかりでしたorg
2回目もおんなじ感じで『これは君アタリか・・・』
結果
ぶっ!w
ピンキス1匹だけなんだけど・・・最高は3匹だったという
魚の写真はありません。
大体いるところわかったから、明日リベンジ!
ステロイド注射後、2日目に緩和されたと思ったが、しばらくはそうでもなく、動かせない状態は続いた。治るんかいな~
10日くらい経って、動かせるレベルまで回復した。突然、あれ?使える?という感覚だった。ただ強い負荷や大きくひねる場合はまだ痛い。
そして、右手も悪化してきて、使えないレベルの一歩手前、右手は使わないわけにはいかないので、悪化の一途
病院へ
「左はいいね。右も打っちゃいましょうか?」
ファ!そうくるわな・・・
今回は、腱鞘炎がひどくはないので純粋に注射のみの痛さだった。まあそれほど痛くはなかったな。やっぱ前回は手を押さえつけられたことによる痛さだったか!
先生は柔和な感じなんだが、看護師が雑でツンケンドン
土曜午後の時間外だったが患者が多い。どんだけ忙しいんだよ。
完治はまだ先
久しぶりに釣行
いやー天気も悪かったし、手首も痛かったんでいけなかったが、鎮痛剤飲んで無理やり
場所は三保真崎から南へ、釣り大会の場所なのである。
そして秘密兵器
ペン竿、ウルトラライトリール!
ぼくは手が小さいので、普通の人の手ならすっぽり隠れるくらいのサイズです
ラインはナイロンをはずして、PE0.8号(100m)に替えました。竿は1.4mありますが収納時はペン↓
で、錘は5号でちょうどいいくらいなんですが、
まず、つまらない!浜にきてこれはないな・・・
投げごたえないというか、投げれないし・・・
でも釣れましたよ。イサキぽいやつとクサフグとなんとかフグ、いきなり2投で3種目^^
すぐ普通の投げ竿を出して切り替え
すると!なんか鈍いが大きいあたりで釣れたのが
海タナゴが4匹くらい ←正:ヘダイ
タイ?20数センチですがタイっす。3匹
少し遠めだと、こいつらがくる。近くだとクサフグ、そのビミョウな境界の距離で!
キスきたぁ~、時合かと思って写真なしだが、目測22cmで大きい。
時合、単発org
結局キスは2匹でしたが大きいので引きごたえがありました。ここは魚種が豊富で他にハゼ、知らん魚釣れた。大キスも居そう
バラしたんだが、キスっぽいあたりで、横に走って重さもタイくらいの手ごたえがあった。わからんが25cmクラスか?
いかにフグを避け、他魚種を避けつついくかが大会のカギだな( ̄ー ̄)ニヤリ
ちょっとしたお魚やさんみたいだw
典型的な腱鞘炎のことです。
手の親指の腱は開く腱と閉じる腱の2本が管の中を通っている。その管と腱とこすれることで炎症を起こすのである。原因は手の使い過ぎが多いが、ストレスなんかも影響するらしい。女性の方がなりやすいらしい。
私の場合、発症は6月で左手に違和感を覚えてからすぐに激痛になった。しかしサポーターで保護し、すぐ治るっしょと気楽に考えていた。シップは常備薬のロキソフェルミンテープ(ロキソニンのジェネ)と錠剤を服用していたが、あまり効果は感じなかったため、時々しかしていなかった。
また病院にいっても、どうせシップ貼って安静にするだけだろうと思ってたので、だったら同じかと思っていた。
痛みは日によって、手首の内側、外側、腕の方まで様々だった。最近はサポーターで締めすぎなのか、手が痺れてきた。そして右手も痛くなってきた。
3か月以上経っても治らず、常備していたロキソフェルミン(錠剤)が切れたので、診療所へもらいにいった。
その時の診療所の先生は初めて診察してもらう人(曜日によって違う)で「3か月も経つなら病院にいきなさい」ということで紹介状を書いてもらい、病院を予約した。
病院は、よさげで専門性が高そうな整形外科を以前検索していたのでそこにした。
受付の看護師はぶっきらぼうな感じで愛想がなかったが、先生は柔和な感じだった。
「腱鞘炎はね。大学のときに研究してたけど、単純に管が狭い人がなりやすいのよね」
大学っていつの話だ?・・・
「安静にして治る場合もあるけど、注射がいいよ」
注射!
「注射が効かないと、もう手術で管を切っちゃうしかない。これ要らないからね」
要らないの?
「まあ手術はここ2,3年はやったことがない。注射で大抵は治まる」
ということで、ステロイド注射を打つことになった。今!ファ!心の準備が・・・・
注射自体も痛かったが、その前に看護師が手を乱雑に扱ったので、痛てえつーの!注射中も手をガッチリ押さえ込まれて、注射が痛いのか症状で痛いのかわからなかったという・・・
シップはモーラステープ、錠剤はセレコックス、ともによく効くらしい。シップは寝るとき貼ってくださいとのこと
打った昨日は症状でジンジンして、水にぬらしてはよくないらしいので、注射シールはそのままにして、シップは・・・右手に貼って寝た。
今日も症状は治まらず、検索するとステロイド注射して3日で治まったという記事があったので、そのくらいかな~
そして夜になって、あれ?少し治まったか?
日によって痛みがやわらぐこともあったので油断ならないが、早くも効いてきたか!
このまま左手はいけそう!問題は右手か・・・右手ってどうしても使うから悪化しそう。
昔、実は右手も腱鞘炎になったことがあって、その時はギブスした。そうしないと利き手は治らんらしい。
どうも腱鞘炎になりやすいタイプのようだ。今後はケアしていこう。



























