アメリカゴルフ生活 P-Fit Golf -196ページ目

PGAショー (パットオブライエン)


シーモアブースにて


パッティングコーチの パット・オブライエン です


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1999年に当時パッティングに悩んでいたペイン・スチュワートにシーモアパターを渡し、その週のペブルビーチに優勝。


そしてその年の全米オープン(パインハースト)でミケルソンとの接戦を制し優勝したシーンは有名ですよね


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この時のパターが、FGPブロンズ


その後 ザック・ジョンソンのパターコーチを務めました。(ザックは現在もFGPを10年以上使い続けていますが、パターの性質上一度セットアップを覚えればコーチが必要なくなるので。。)


今回新作のジャイアントFGPのほか、気になったモデルがこれ


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ヘッドは懐かしいロッシータイプ、


インサートは以前のタイプよりフェース表面の仕上げがスムーズになりとても良いフィーリングでした。


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FGPシェイプの Xシリーズ登場でよりソフトな打感のチョイスも可能に

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LPGAツアーなどで出している、シャフトのカラーオプションバージョンもカスタムで可能になるそうです
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