PGAショー (パットオブライエン)
シーモアブースにて
パッティングコーチの パット・オブライエン です
1999年に当時パッティングに悩んでいたペイン・スチュワートにシーモアパターを渡し、その週のペブルビーチに優勝。
そしてその年の全米オープン(パインハースト)でミケルソンとの接戦を制し優勝したシーンは有名ですよね
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この時のパターが、FGPブロンズ
その後 ザック・ジョンソンのパターコーチを務めました。(ザックは現在もFGPを10年以上使い続けていますが、パターの性質上一度セットアップを覚えればコーチが必要なくなるので。。)
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ヘッドは懐かしいロッシータイプ、
インサートは以前のタイプよりフェース表面の仕上げがスムーズになりとても良いフィーリングでした。
FGPシェイプの Xシリーズ登場でよりソフトな打感のチョイスも可能に
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LPGAツアーなどで出している、シャフトのカラーオプションバージョンもカスタムで可能になるそうです
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