心に残っている名言集
オッサンの業務編
何かあったら思い出す…
ということは、
心に残っているということで!
まずトップバッターは
ごもっともなお言葉ですね。
戦国時代が令和の時代になっても
全くその通りとしか言えません。
時代は変わって
いろんな技術が進化しても実にシンプル。
では、次に参ります!
「父上、私は徳川家康に関ヶ原の合戦の
働きを手に取って感謝されました」
↓
「家康はどっちの手を取ったのだ?」
↓
「右手を取りました」
↓
「その時、お前の左手は何をしていたんだ」
(なぜ空いた左手で家康を刺さなかった!)
という秀吉も恐れたキレッキレの
黒田官兵衛を父に持つ、
福岡藩初代藩主の
黒田長政の名言。
戦の無い泰平の世になり
「過去の合戦ですっごい戦功をあげた」
なんて過去の栄光を自慢しても
今は何の役にも立たないぞ…
ということですね。
昔、俺はこんなに凄かったという武勇伝。
そんな話が好きな人、いますよね。
過去の武勇伝、自慢話が好きな人が
話し始めると頭の中に浮かぶ名言です。
お次はこちら。
豊臣秀吉にも重用された
小早川隆景。
兄との雪合戦を見た父の毛利元就は
頭脳を使った戦いをする隆景を見て
謀略計略を使う戦いが多い
山陽地方の攻略を
任せるようになったとか。
人が話をして
「はい、分かりました!」
と言っても、結果は…なんてことあるよね。
そんな時、この名言が思い浮かびます。
戦国時代が令和になっても同じかと。
分かったつもりなのか、
安請け合いしているのか、
それとも人の話を理解していないのか。
オッサンが仕事をしていて心に残るほど
激しく同意する名言トップ3はこんな感じ。
戦国の乱世を生き抜いた武将の名言は
とても単純ですが重みがありますよね。
さて、皆さんの心に残る名言は何かしら?
頭から離れないCMソングはある?
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ぶっちゃけ、周囲を確認したところ、
誰もいないし監視カメラは見当たらないから
見えなかったテイにして
しれっと侵入しても良かったが
オッサンの勝手な行動により
アジサシの定着を台無しにして
怒った鳥たちに襲撃をされかねないので
日本最東端到達は残念ながら諦めた。
ヒッチコックの映画「鳥」みたいに
襲撃されたらめっちゃ怖いで!?
とりあえず、日本最東端には
こんな石碑があるらしい…という画像。
さて、とりあえず南鳥島を一周して
満足したし帰りますかね。
珊瑚礁の岩に「南鳥島岸壁」の文字。
南鳥島にオッサンの足跡を確かに残した。
「人間にとっては小さな一歩だが
人類にとっては偉大な一歩だ」
と言ったアームストロング宇宙飛行士の
気持ちが少し分かったような気がした。
さて、南鳥島を海から見てみますと
こんな感じ。
砂浜の色で分かるけど、
よーく見ないと気が付かないかも。
大航海時代に南鳥島を見つけるのは
とても困難だったのではなかろうか。
もう少し近づくと建物などが見えてくるから
島があるのが分かりやすいよね。





















