一緒にいると安心できる


会えると嬉しいし、別れるときには寂しいし


昔なら 恥ずかしかったり 照れたりして 言えなかったけど


今なら 会いたいよ と言える。


素直に自分の気もちを 言える。


こんな自分でいいのか。


自分を出さないように隠し続けてたけど


今なら 素直に 自分を出すことができる。


ありのままの自分で大丈夫


ひとつ ひとつ 同じ時間を 同じ想い出を 作る中で


お互いの記憶を埋めていく作業


まだまだ 思いだせないし 不安に襲われるけど


大丈夫


何の証拠もないけど、そんな風に感じている。


ありがとう。



自分の周りで、嫌なことや信じられないことがあっても


以前のように 感情が大きく動かされなくなった


「あーやっちゃった」 と思っても 


「まあしょうがない」 


次の行動に移り、処理ができている。


どんだけ嫌なことがあっても 平穏 でいられるか


試されているように思える。


物に囲まれている生活


物がなくても 生きていけるんだって 思えたら


また 変われるんだろうね。


こんな自分でも 平気でいられる


好きでいられる


それが大事なんだ。

美空ひばりさんの曲です


川の流れのように 時間は流れ とめることはできませんが


嫌なことも流れていきます


少しづつ 地震の影響がおさまりつつありますが


これから 復興に向けて 皆が 前を向いていく必要があります


何ができるかわかりませんが、できることを やっていきたいと思います。


今日もありがとう。


(1)知らず知らず 歩いてきた 細く長い この道
  振り返れば 遥か遠く 故郷が見える
  でこぼこ道や 曲がりくねった道
  地図さえない それもまた人生
  
  ああ 川の流れのように ゆるやかに
  いくつも 時代は過ぎて
  ああ 川の流れのように とめどなく
  空が黄昏に 染まるだけ

(2) 生きることは 旅すること 終わりのない この道
  愛する人 そばに連れて 夢 探しながら
  雨に降られて ぬかるんだ道でも
  いつかは また 晴れる日が来るから
  
  ああ 川の流れのように おだやかに
  この身を まかせていたい
  ああ 川の流れのように 移りゆく
  季節 雪どけを待ちながら

  ああ 川の流れのように おだやかに
  この身を まかせていたい
  ああ 川の流れのように いつまでも
  青いせせらぎを 聞きながら

関西に住む人たちにとって普通の毎日が


地震の被害に遭われた方にとっては、つらい毎日だと思います


なぜ、こんなに被害が大きくなってしまったのか


テレビでしか 状況が把握できませんが


早い復興を願うとともに、自分にできることはなんだろう と考えさせられます



感謝する心、愛 を大切に


ありがとう ありがとう ありがとう


この思いが届き 


少しでも早く 被害に遭われた方が安心を得ることができることを願います






昨日から今日にかけて 大きな地震が起きています。


被害に遭われた方  余震に恐怖されていると思います。


私も、場所が離れているのに 恐怖 を感じていました。


でも、 その恐怖や不安は 伝播し その念は 実現します。


ですから 思考は実現する ことをわかってらっしゃる方は


どうか その恐怖を 打ち消すように思ってください。


一人でも構わない


その一人の思いが届くはずだから・・・



これ以上被害を 起こさないように お願いします。