Ocean Racing Technology -12ページ目

レース1

チャンドック:13位
パレンテ:リタイア

チャンドックは、スタートをストールして最後尾に。
その後、ファーステスト連発で追い上げましたが、
13位が精一杯でした。

パレンテは、スタートで4位まであがりましたが、
16周目のターン8でスピン!
リタイアとなりました。

我がオーシャンにとって、鬼門のレース1です。
本当にレースで結果を残すのは、難しい事を痛感して
ます。

速さはADDAXに負けてないんで、
ホント悔しいです。。

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予選

チャンドック:5番手
パレンテ:7番手

取り急ぎ報告です。

午前のフリーは、ワンツーでしたので、
ちょっと残念。

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プレスリリース トルコGP・プレビュー

Press release

4/June/2009


Ocean Racing Technology aiming for the podium GP



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Ocean Racing Technologyは、今週末のトルコで強いパフォーマンスを、

披露する決意でいます。

前回のモナコでのカルン・チャンドックのトップ快走と、

アルバロ・パレンテのポイント獲得を、再度狙います。



チャンドックは、Ocean Racing Technologyが勝てるポテンシャルがある事を

確信しています。


『トルコでトップ争いが出来る事を確信しているよ。

モナコでは勝てる自信と、フラストレーションを両方味わった!

でも基本的には満足してるよ。オーシャンがGP2のベストチームの1つだという事を、

証明出来たからね。』


『でも、勝てたレースを落としたのは痛いね。

モータースポーツだから、メカニカルトラブルは仕方ないけどね・・。

今回のトルコはそうならずに、トップ争いが出来る事を期待している!』



アルバロ・パレンテは、ここトルコで、

これまでの2戦の不運を振り払いたいと思っています。


『今回は3戦目だし、絶対ポイントを獲得したいと思っている。

僕らは戦える実力があるし、そろそろ結果を残さなきゃならない。

ノークラッシュ、ノートラブル、ノーミスである事を願っているよ。』


『僕はこのコースを良く知っている。それに好きなコースだしね!

僕らはポイント獲得が出来るポジションを争えるだろうし、

このパフォーマンスがあれば、良い結果もついてくるだろうね。』