ただただ進む。
だけど、心が泣いていて。
そこで
福沢諭吉様の名言パート3.
「進まざる者は必ず退き、
退かざる者は必ず進む」
「見込みあればこれを試みざるべからず。
未だ試みずして先ずその成否を疑う者は、
これを勇者というべからず」
「妊娠中に母を苦しめ、
生れて後は三年父母の懐を免れず、
その洪恩は如何と言えり」
この3つ目の事について
現実には、3年どころでなく、
20歳前後になって稼ぎ始めるまで、
懐を免れないワケですよね…。
「洪恩」という表現、単純に考えると
洪水のような恩、ということですが、
まさに、ただただ恩ばかり、ですね…(^^;)。


