もし・・・
妊娠したら・・・・・
しばらくジュリーク にも来られなくなる
と思って、
帰国した翌日にジュリークで
タッチオブヘブンを受けにいきました♪
相変わらず、ジュリークの香りには
大変癒されて、飛行機で疲れた身体も
軽くなった気分。
もし・・・
うまくいかなかったら・・・・
また来年こようっと♪
今日はマッサージに行ってきました。
土曜日の夕方だけど、
針の先生に勧められたし、
日本に行く前にマッサージしたかったし![]()
先生はカンボジア出身の
イケメン風のお兄さん。
下着だけになるので、
最初はちょっと抵抗があったけれど
お兄さんの上手なマッサージに
そんな気分はすぐにふっとんでしまいました。
お兄さんの鍛えられた身体に、
ゲイかな、そうじゃないかな、なんて思って
つたない英語でおしゃべりしていると
その気持ちを見抜かれたように、
お兄さんは「僕は8歳の男の子がいるよ」と。
そして話の流れで
「どうして子どもがほしいのですか?」
と聞かれたから
「ん~~どうしてだろう・・・、年齢?」
と最初の一言。
ときどき考えるんだけど、
どうしてほしいのかと聞かれると、
彼の遺伝子を残すとかそういうものも
私の場合は何か違うような気がする。
2人でも十分楽しいし・・・。
もちろん二人の子どもがいたらどんなに
いとおしくて、楽しいだろうとも思う。
でもどうして、って聞かれると
わからなくなってしまう・・・。
できなかったらどうするだろうか・・・。
お兄さんが
「僕の奥さんも同じように言っていたよ。」
とポツリ。
私が
「女の人は、義務感を感じるんじゃないかな」
というと
「そんなことでストレスを感じるのは
いけないよ。
まわりの人からいろいろ言われても
気にする必要はないよ。
子どもなんてできても
うるさいし、静かな生活がなくなるよ
夫婦生活もほとんどないし(;^_^A
僕はもういらないかな」
と静かな口調で話してくれました。
そうはいいながらも、
息子さんがドクターになりたいといっていたと
嬉しそうに話してくれて。。。
お兄さんは決して冷たい感じの人ではなく
話し方も優しくて、
私の苦手意識の強い英語も、
「3年でよくここまで話せるようになったね
僕の言ってることはほとんどわかるじゃないか」
と何度も褒めてくれました。
9歳でカンボジアからアメリカにきて、
たくさん苦労もして、
本当にいい人なんだと思います。
そんなお兄さんにそんなことを言われて
なんとなくほ~っとしてしまいました。
「お兄さんはカウンセラーの免許ももってるの?」
なんて冗談交じりにいってみたら
「針治療の勉強をするには
すべてのことを学ぶんだよ
病は心から来ることも多いから。」と
と教えてくれました。
今日はマッサージに行ってよかったな。
いよいよ出発まであと3日。
行きたいレストランもなんとか予約できたし
あとは順調に生理が来てくれるのを祈るのみ。
・・・あふれているスーツケースも何とかしなきゃ![]()
日本への帰国が近づいてきました。
今回はうちにも帰りますが、
渋谷の病院なので
渋谷駅のホテルにも宿泊します。
ちょっと予算オーバーだけど、
便利さには変えられず。。。
しかも新しいホテルだというので
楽しみでもあります☆
日本に帰るときに悩むのがお土産。
今回はコーチのアウトレットで
小さなお財布、携帯ストラップを
購入したけれど
みんなの分は買えません・・・。
定番ではO・P・Iのネイルとか
オーガニックスーパー系の
お買いものバッグ
トレーダージョーズのシーソルトと
ブラックペッパー、ナッツ類
Williams Sonomaで買う
マリアージュのマルコポーロ
おしゃれな布巾
Body & Bath worksのハンドソープ
(液体は重い・・・)
あまり持ち帰りたくないけど
ワインとオリーブオイルなど・・・
でかいけどシーズのチョコ
結局そんなものしか思いつかないー・・・
小さくてみんなに喜ばれる
お手頃のお土産があるといいんだけどな~。。。
そうだっ
“お薦めお土産リスト” があれば
アメリカにいる日本人に喜ばれるかも~![]()