最近のホットな疑問。

ガソリン税の暫定税率維持、ホントに必要なのかな?


当然道路建設のために必要な財源であるのはよくわかってる。

だけど、だけどですよ、今投機マネーが原油に流れ込んでいてただでさえガソリン価格が高騰している中

あえてガソリン税を継続すべきなのだろうか?

私も車乗ってますけど、ホント最近満タンにするのが非常に怖い。。。


整備、建設する道路をちゃんと見直し、何年間にいくら必要なのか算出した上で継続するかしないのか

判断すべきなんじゃないかな。

あと原油価格が適正な価格に戻るまで、ガソリン税一時凍結するとか。。。


解散総選挙して聞いてみて欲しいよ、早く。むっ

こんにちは。第2回のテーマは「山手線はなぜ24時間運行をしないのか!」です。


皆様は山手線が24時間動いていないことに対して不便を感じたことはありませんか?

「終電」というものがあるということを、生まれたころから刷り込まれていて、24時間動いていないことに何らおかしいとは思わない人も多いかと思います。

しかし、この世界に名だたる大都市東京であるにもかかわらず、なぜ鉄道が24時間動いていないのでしょうか?

今回のテーマは山手線にのみターゲットを絞っておりますが、本心を言えば東京都内を走っている鉄道、地下鉄を含めたすべての鉄道が24時間動いているべきだと考えます。


ライフスタイル、ワークスタイルが多様化している現代、夜中に仕事をする人、夜中でないと遊べない人、いろんな人がいます。

それなのになぜ山手線はかたくなに24時間運行を拒み続けているのでしょうか?線路の点検等々、終電が終わった後からのいろいろな作業があるとは思います。

しかしながらそれは24時間運行をしないための言い訳に過ぎないのではないでしょうか!?


山手線を24時間運行することによって多大な経済効果が見込めると思います。

今まで基本的に9時から6時までの就業時間を設定していた会社も、24時間運行を開始することによって、

8時間労働3シフト制にすれば雇用が3倍、生産性が3倍。24時間運行するだけで雇用問題の改善にもつながります。
日中活動するマーケットもあれば、夜中に活動するマーケットもあるのではないでしょうか?現時点では夜中は飲食業がメインにマーケットを引っ張っていますが、山手線が24時間動くことによって新しいマーケットが発生してくるのではないでしょうか?韓国ソウルの東大門市場は夜中に開く市場です。そんな市場が東京にも出来ていいのではないでしょうか?それを実現させるためにはまず山手線を24時間動かしてもらいたいものです。

こんにちは。

第1回のテーマは

「路線バスもタクシーみたいに、手を上げないと止まらないようにすればいいかも・・・」です。



東京在住のわたしは、路線バスを利用することもしばしばございます。

東京都内のバス停は一つのバス停で複数の系統のバス停を兼ねているところがあります。

バス停だとこんな感じですね。






皆さんはこのような場合どうしますか???


複数系統を兼ねたバス停でバスを待っているとき、自分が乗りたい系統以外のバスが来た場合。。。


わたしの場合は、、、

バス停から一歩下がり、軽く首を横に振るしぐさをします。乗らないことのアピールですね。


大概の運転手さんはわたしのジェスチャーを理解し、軽く減速した後、去って行きます。


わたし一人が待っている場合はそれでいいのですが、複数の待ち人がいた場合、そうは行きません。

誰も乗らないのにそのバスはバス停のところで停車。ドアを開けたが誰も乗らないので再出発。

なんだか無駄な動きですよねー。


そこで提案!!

「路線バスでも手を上げないとバスは止まらないようにする!」

ということです。

ようは、「乗らないことをアピール」するのではなく「乗ることをアピール」したほうがいいのではないか?


そんな無駄な停車がなくなることによって

 ①渋滞の解消(若干)

 ②発進時の排気ガスの削減(若干)

 ③バスの燃費向上(若干)

と、ちょっと世の中のためになるのではないかと思うのですが。


みなさんはどう思います?