ocean96さんのブログ -18ページ目

カッツヘ

昨日・・・というかさっきだ

フジCarに秋葉原でひろってもらい
大学の友達含めた千葉ッコ三兄弟で久しぶりの話に華を咲かせていると

おーちゃんケータイが鳴る



どこぞのオナゴかなと思って見てみると


マトリックスばりのグラサンをかけて
顔をキメている男の顔が画面に表示されている





川口だ(ぼくのケータイには川口はそんな写メで登録されている)





「ちっ・・・相変わらず腹立つ顔だぜ・・・
ちっ・・・相変わらず腹立つ顔だぜ・・・」




2回心でそう唱え、電話にでる




大「なんだよブサイク」


川「そう、ブサイクといったらこのおれ!以後おみしりおきを!
ってバカ!
ちがうよおーちゃん!大変だよ!ヤバイヨ」


大「あれ?苦手?健さんノリツッコミ苦手?
何がやばいの?」


川「カッツがブログ書いてたよ・・・しかも八月とか九月に・・・」


大「え!?マジ?!」


川「オレたちカンペキスルーしちゃってるよ・・・あいつブログでなげいてたよ・・・
おれマジで謝りメール送ろうかと思ったもん・・・」


大「いや・・・それすげーわりーことしたねf^_^;
ちょっとおれ見てみるわ」

川「うん、見てみて・・・

おーちゃんあとさ、ブログとかで先にカッツに謝るのとかマジやめてね・・・
おれも謝りたいからさ・・・」


大「うん、わかった!じゃあオレ健さんがなんか動いたら便乗するよ!」


川「頼むわ」


大「あと健さん、ノリツッコミ苦手?」


川「しつけーよっ!!」






なんてやりとりを電話でしてフジと今さっき帰宅



こうして今
健さんとの約束をキレイに破り、ブログに記すおれ



カッツ
マジゴメン!!



でも一つ言わせて??









そりゃきづかねーよ!



お前・・・いやキサマなんかのページみてねーもんよ!?



お前・・・いやキサマ書かねーもんよ?!


そりゃきづかねーよ


今フジやツカが書いててもきづかねーよきっとオレたち?





でも文がウマイって言ってくれたのは嬉しかったぞ



あと更新したらアクセスはあがるもんなんだぞ?





まあそのアクセスにオレと健さんは2ミリも関与してないがなーっ!!







まあそんなわけでこれからは是非見させていただくので
カッツも書いてくれたらうれしーなーと



カッツだけじゃなく皆書いたらたのしーのになーと



思う次第でございます~


みなみは○おでございます~





さあ明日は・・・いや今日はフジを起こしていけなきゃならないので頑張って起きてるぞo(^-^)o


そのあと寝て、今度はフジに起こしてもらうんだぞo(^-^)o




う~ん ラブ×2~





おえ

あれ?ポカスカジャンじゃない?

タイトルに意味はありません




雨ですね



ゆーうつですね


ぼくの名前はゆーいちですね





こんちわわm(__)m ワンワン




昨日
『小心会』の友達と久しぶりに電話で話しました




『小心会』とは高校の時仲良くなった友人で構成させられていて
その名の通り、小さい心の持ち主たちが集まった集団である

いつからか誰かが呼び始めたのでそう名付けられた





まあその中の一人とは結構家が近いのでまあまあ連絡はとりあっていたのだが

昨日話したヤツとはかなり久しぶりだった




正直・・・内心変わってしまったんだと勝手に思っていたが


全く変わっていなくてすげー嬉しくて
かなりテンションあがりーので長電話しーのだった




というわけで近々会いたいねという話になったから

11月はマイバースデーが控えてるからよろしく頼むね

とひそかに願うぼくでした




地元の友人にもつたえなきゃな



おれ11月バースデーだよー(^O^)/

祝えよレーズン





バースデーといえば

ツカが働き始めるのと
フジの誕生日が重なったもんだから



健さんと二人でツカとフジに何かあげようかと計画し、
一日中、店を散策したエピソードあったなぁ




ブログにのこしておくべき内容だけど

それはまた今度





あと『あの日①』のつづきをこれまたアメンバーの川口ケンサンが書いてくれたから
『あの日③』書かなきゃなあ




おっともうヤバイ
失礼しまーす

あの日①

めちゃめちゃ内輪な話だけど
なにかに遺しておきたいので記します
つまらないけどユルシテネ




数日前
その日は地元フレンド川口と
同じく地元フレンドで同じマンションの藤本と
三人で会う約束をしていた



しかしぼくはその日夕方から東京で約束があった

なので22時過ぎに合流する段取りで
それまで二人で焼肉でも食べといてや

と川口に伝えた





・・・アカン
このさき書くことありすぎてモハヤ心折れかけてる・・・
川口くん
別においしくしあげる自信はないからね
ただホントに記しておきたいだけなんだ





続けます
するとそれを聞きつけた藤本からメールが来る

時刻は当日の夕方
ぼくが出かける準備をしている時だった




「あーオオチャンとも久しぶりに焼肉くいてえな…なんとかならねぇかな…
久しぶりに会えるだけでいんだけど、おれオオチャンと焼肉行くの好きなんだよな~…」







でた
藤本の必殺

『情に訴えかければなんとかなるんじゃねーか』攻撃




ぼくはこの技に何度もやられているので激しく揺らいだが何とか無理であることを伝え続けた
(メールはこの後もしばし続いた)






そして6時頃
ぼくは出かける時間に差し掛かり、エレベーターで下に降りると

そこには藤本がいた


まさにバッタリ





何やら今から
友達と共同で使っている部屋の退去日が明日なので
その部屋を片付けにいくんだそーな
そしてそのあと8時頃に焼肉に川口と行く手筈になっているとのこと






もちろん
その話だけ聞いて藤本が逃がしてくれるはずもなく


ぼくは面を合わせての
『情に訴えかけましょー』攻撃を喰らい続けるハメに・・・
(さっきと技名変わっとるでー)





藤「おれ二人に相談したいことあんだよな~」


大「うん聞くよ
だから最初は川口に話しといてよ
それじゃ」


藤「ヤダ!おれ二人の時しか話さない!」


大「なんでだよっ!!駄々っ子かっ!!
じゃあわかったよ!おれが合流してから話聞くよ」


藤「そんな遅い時間からじゃシャク足りないから無理だ
おれ悩んでるのにな~
実際どうなの??やっぱどーにかならない感じ??」


大「できないよ 百歩譲ってできたとしてもおれ明日すげー気まずいよ」




このセリフがいけなかった・・・
ぼくが見せた小さな小さなすきまをヤツはぐんぐんえぐってきた




藤「アレ?じゃあどーにかならないわけでもないのか☆じゃあ百歩譲る??」


大「いやお前無茶苦茶言うな!?いや~~・・・無理だって~~・・・」


藤「おれがすげー話したいことあるのに聞いてくれないの??すげー悩んでるのに??」





・・・藤本とは付き合いが長い
しかももうここに書いてある以上のやりとりのせいでぼくは東京の約束にもはや遅刻だった

ぼくは覚悟を決めた






大「わかったよ!
東京行かない!!三人で焼肉行こう!」





かなり勇気のいる選択だったが藤本は親友だ
決して間違えた選択じゃないはずだ






藤「え!?マジ?!
ラッキー☆
言ってみるもんだね☆」





ちょ おま 軽っ!!



おれの決死の選択軽っ!!



値引き成功したオバチャンみたいな言い草しやがって!!

マジ選択間違えた~~




しかし後にはひけず
しぶしぶ承諾すると






藤「じゃあおーちゃんもこれから家具撤去すんの手伝ってくれる??」




コイツどんだけずーずーしーんだっ!!




でもその作業を早く終わらせて早く焼肉を食べたかったぼくは
二人で車でその部屋に向かうのだった








つづく・・・



つづき書けるかわからないけどつづく・・・




川口が代わりに続き書いてもいーよ?(笑)