ギターと演劇と日常 -3ページ目

ギターと演劇と日常

押尾コータローが
すきだあぁ!

新しいギター買ったんです!!


てきな記事を長々と書いたら消えたんです

まぁそれは後から
書き直すとして
ギターに名前つけたいな得意げ
パート2です

hardrainは本来パチキ奏法なんですが
これは難しかったので
僕の場合スラム奏法から入りましたね

でも全然手の開きでは
弦がなってくれないんですよ

この問題に悩むこと一ヶ月くらい…
たまたま爪がいつもよりのびてたときに
スラムの練習をしたら
結構おとがなったんです

原因は爪だったのか!!
目から鱗でした

皆さんは視野を広くもって練習してください

といっても基本は上手いひとの動画を見て
真似る!!
真似る!!
ひたすら真似る!!

これに限りますね

で、ある程度かたちになってきたかな?
って思ったときに自分の演奏を撮影して見るんです

そしたら全然できてないんですよ…
客観的に見ることは大事ですよビックリマーク


常にフォームを気にしながら弾いていれば
時間がたつにつれてきれいになっていきますよ
なんとなぁくだとなんにも進歩しないですけどあせる

あ、そうそう
エアーストロークも大事ですよビックリマーク
膝の上とか机の上とかでスラム奏法の練習をしてみるんです
暇さえあればやってますねわんわん
周りの人からの視線は
痛いですけどしょぼん

なにやってんの?
ついに頭狂ったか…

とか何回言われたことか…

でもまぁ何事にも屈しない強靭な心こそが最強の武器になるのだ!!

だれかがいってたような…
ま、いっか





今日の空

悲しそうですね
台風君が荒れてます
ocean20091さんのブログ-DCF00080.jpg
書くことないんで
押尾コータローについて語ります

日頃から何かしら楽器弾いてみたいな
と思ってたんだけど思ってただけで終わってたんです

そんな時、兄貴が受験という現実から逃避するために始めたけど
今は弾かれていないアコースティックギターが
目に入ったんです

よし、これをやろう得意げ

そう思いました

しかし五分で飽きて
やめましたヾ(^▽^)ノ

そんなこんだで時はたち、夏休みに入ろうとしている頃…

担任である元ヤンの先生(いや、今もか?w)に
「おめぇ夏休みにチャレンジ課題でギター始めろよ」
と言われ、
挫折したものをまた夏休みから始めたわけです

ときどき学校に行って
先生にギターを教わりましたね
いやぁ、いい先生だった

最初に取っついたのは
スピッツのロビンソン!!
弾き語りです

指先いてぇよ!
ストロークってどうやんの!?
コードチェンジスムーズにとか無理…
てかそんなにたくさんコード覚えられるかボケぃ!!

そんなこと内心思いながらとりあえずロビンソン弾けるようになりましたなぁ
あれは初心者さんにはいい課題曲だよわんわん

夏休みも中盤、またギターを教わりに行ったときに
先生がめっちゃかっこいい曲弾いてました
世界観が変わったといっても過言ではないくらい驚きましたね

そう、それこそが
HARD RAIN

押尾コータローとの出会いでした




「おめぇ夏休み終わるまでにこれ出来るようにしろ
あ、そんな難しくねぇから大丈夫」
と先生に言われ
内心こんなのそんな短期間でできるわけないじゃん!!
そう思いながらも
楽譜もらってちょくちょく練習し始めました

え、チューニング違うの!?
オープンチューニングってなんのこっちゃ
GとG#の違いってなに!?

とても押尾コータローをコピーし始められるレベルじゃなかったな…今思うと

悪戦苦闘しながらも
とりあえずコピーしました
動画見て楽譜見て
その繰り返しだったなぁ

めっちゃ面倒だったショック!

一応できるようになった
hard rainは奏法なんか
お構いなしのただの
アップとダウンのストロークだったなぁ

てか
そろそろ記事かくのに
飽きた!
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