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新・機動戦記ジム

 0079稼働初期からのプレイヤーである、ヤマザキが書くブログ。 元・戦功中将。

 最近、禁断のサブICを作り始めた。

 特殊作戦限定ICにするつもりだが・・・。これからどうなるかは、管理人にもわからない。

今月末の出張を控えて、ドタバタしている管理人です。

編成は、フルコストの1250に組み替えました。

そして、大気圏突入地点へ出撃。
そこで出会った対戦相手は・・・。
某提督ではありませんか!11連勝中!?
確か、相手が大将の時に頻繁にマッチングして、管理人がボコボコにやられたいやーな記憶が。
 提督にまでおなりになっていたとは・・・。
その提督のデッキは、全機ラスシューデッキ。
ザク弐改三機(デニム、バーニィ、誰か)と、リックドムツウ゛ァイ(ドズル)一機。 バーニィ以外の機体は、全員にラスシューをつけています。
 艦長は新キシリア。
こちらの編成は・・・。管理人が尊敬している、とある中将様の一部物真似。

隊長機:STクリス・リミ改・専用ライフル・専用盾・チョバムアレックス
二番機:ラバンカークス・量産化・半壊
三番機:コジマ・量産化・半壊
四番機:ジュダック・援護射撃・半壊
五番機:モスク・援護射撃・半壊

艦長ブライト


フルコストを使うには、こう組まないと惨敗するものですから・・・。

じみ~な戦いなので、中継は不要と判断。大将や提督との戦いは、「地味デッキ限定戦」だと管理人は解釈していますから。 
 最後のほうまで、お互いに戦力ゲージスレスレの戦いでした。
 最後に残ったこちらのユニットは、ラバン・カークスの半壊と、コジマのコアファ。

戦いのコツとしては、STクリスはあくまでおとりであること。これは以前と同じ考え。彼女を生け贄として、相手を誘いこむのが目的であり、孤軍奮闘など当てにはしていません。
あとは、半壊ユニットのコスト調整をすることで、バーニィの「相打ち覚悟」を封じること。
バーニィの能力はラスシューではないことがポイントです。

提督のバーニィは赤射程のまま二回墜ち、相打ち覚悟は発動しませんでした。

因縁の戦いに、たった一度だけ勝利した管理人。

しかし、提督や大将との地味戦は辛いですな~。

でも、サブICは作りません。これは管理人のポリシーです。

  新編成で連敗し続け、少将の降格戦まで落ちてしまった管理人。


  皆様においしくいただかれました・・・・(ノ_・。)



 「やっぱり、半壊・チョバムの編成じゃないと合わないらしい。」


  理想と現実を垣間見たような気がした。



  ソシテ・・・・。


  元のデッキに戻しました。


  よし、もう一度中将まで上がろう。


  

「腕がなくても勝てる半壊デッキでは、いつまでたっても中将の下の方と少将を行ったり来たりだろう」

と考えた管理人。

ふとしたことで、スナツーWDとステイメンが入り、編成変えもバリエーションが豊富になる。

フランシスとスナツーWDがを組み込み、スターター盾と集中放火をつけた。
 圧倒的な火力とある程度の格闘能力、盾2個装備のクローン仕様を狙う。
 彼の能力である、「窮地からの生還」も、なかなか強い。

ジュダックは、伏兵に初期ジム、100mmマシンガンと寒ジム盾。これで、偵察以外にも、相手の足止めとバーニィへのとどめさし役、伏兵ユニット対策を兼用してもらう。

残るはリミ改ハンマーを扱うデッキ。
 結局は、STクリスにお任せすることにした。

 艦長は新ブライトを保険のかわりにした。

半壊とチョバムのデッキでは、予想通り少将へ降格。

上記のデッキへ組みかえて、降格後の全国対戦へ向った。

半壊に頼りきっていたため、腕は完全になまっていた。
 突っ込むだけで、負けに行って勝ちを狙うようなユニットの動かし方だったので、赤・青・黄色の切り替えさえも、下手になっているのを自覚した。


はじめは、対戦の度に階級ゲージがじわじわ落ち続けた。
 しかし、昔のカンを徐々に取り戻して来たのか、三すくみの使い分けや、下がって補給に向かう場面での動かし方などがやりやすくなっていった。

また、フランシスのユニットが狙撃用ライフル集中放火のせいか、相手が逃げ腰ではなくて、突っ込んでくるようになってきた。
本来ならばSTクリスを最後に残さない戦い方を熟知しているはずの中将でさえ、フランシスと伏兵のジュダックをしつこく狙ってきた。そして、孤軍奮闘クリスにゲージを全部消されていった。


相手を一撃死させる位の決定力のあるユニットが二つになったので、管理人も気が楽だ。
狙撃用ライフル集中放火と、リミ改ハンマーの二つを使い分けつつ。

半壊デッキの時よりも、戦いが楽しい。

しばらくは、これで全国に挑戦してみよう。
愛するリドを片手に、デッキ組み替えを検討中。いよいよ、半壊と新ブライトを封印させる時期がきたかと。 脱走アムロとリミ改ハンマーにチョバムは変えないつもり。

実戦をして戦えるようなデッキが作れたら、公開しようと思う。
とりあえず入れたいカードは、

リド
 狙撃用ライフルに集中放火
リドスナ
 ジュダック伏兵○○ 
艦長候補は、ニナ。
やっぱり、特殊能力は捨てがたい。

旧ブライトや新レビルも良いのだけれど・・・。
あとは、シナプスか。
個性のある指揮ループデッキを考え中。

連邦軍で指揮ループ使いの大将にコテンパンにやられて、興味を持ったのだけれど・・・(あの時、脱走アムロがハンマーを持ってさえいれば・・・)。 もちろん、指揮ループデッキの対策を見出すためのものだ。

旧レビルにオムル・第四小隊ジム改、起死回生スレッガー、シンは欠かせないけれど・・・。
実は、オリジナルでリドを入れてみたい・・・。
「踊る黒い死に神」 「集団戦法」
の二つの能力が発動したリドのスナツーRWは強そうだし。
母艦やオムルは守れるかなと。

最近は全国対戦しかしていなかったけれど、CPU戦にも入ってみます。

中将は生き残るのが厳しいけれど、楽しくなってきましたね。
中将になってからは、苦戦の連続。
大将以上の階級とのマッチングが、極端に多くなったせいだ。
大将達の見事な編成は、記述しきれない。
准将~少将の間は、非常に楽をしたように思える。

編成を少しは変えた。

ドアンをラバンカークスにしてコストを減らし、ニナの半壊にシールドをつけた。
これで、半壊三機全員に盾を配給しても395。

 脱走アムロの出リミハイハンは、もう必須。
 指揮ループの根幹を叩くのは彼しかいない。指揮ループのレベルも、いままでの対戦相手とはまるで違う。百戦錬磨だ。

この先は、ものすごく苦戦しそうだ。

でも、こうなると逆に燃えるんですよね・・・。
しばらくは連邦で頑張ろう。
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本日づけで、中将へ昇進。
 
 0079の時、連邦軍のICが中将でした。

昔と同じ階級になれたのはうれしい限りです。

今日は珍しく、12回対人戦をしました。
9勝3敗。
大佐~大将まで様々な対戦相手にあたりました。

中将がゴールではなく、管理人の場合にはここからはじまるので、気を引き締めていきたいと思います。



通り名は、「銀色の稲妻」

銀色の狼もいいですね~。

銀色が非常に気に入ったので、銀色シリーズで通り名をつけてみようかと思っています。

 「中国の虎」にも惹かれるけれど。
昨日の全国対戦は、3勝1敗。

 チョアレの脱走アムロに専用ビームライフルを持たせていたら、惜しいところで負けてしまった。
チョアレの決定力のなさが、敗因と思われた。

そこで、脱走アムロのチョアレにはハイハンを持たせて・・・。
「敵部隊接近」

ビグザム3機で、パイロットは新ドズルとトップ、Rバーニィでした。

 (ハンマーでよかった・・・)

リミ解のついた脱走アムロがビグザムをまとめてなぎ倒し、勝利。
ビームライフルだったら、完全にアウトでした。

管理人の頭の中では、脱走アムロにはハイハンが一番似合うという考えが勝手にあったりして・・・。

脱走アムロの旅は、少しだけつづく。
連邦のデッキに飽きがきた管理人。
半壊とチョバムのデッキでかなり上までは上がれるとは思うけれど、もうこれ以上変えようがないので、なんとなくつまらない。
 このデッキには、腕はいらず、あるのは計略のみだし。

サブICは作らない主義なので、ジオンのカードを更新して少尉からやってみたいとも思っている。
時間とお金が許せばだけれど・・・。

イフワラやリックドムツウ゛ァイワラを扱ってみたい。
クローン仕様にして、カスタムは鍔競り合いと強行軍を織り交ぜてみたりとか。

今の半壊デッキよりは、まだ面白いかな~と思うのだけれど。
現在のデッキは、半壊三機と脱走アムロが乗ったFAアレックス。
半壊をやめて、395以下のユニットを組むのが管理人の理想だということは、以前にも書いたと思う。

その相方のデッキの案は、一応あったりします。
でも、全国の将官戦では通用しないので、あくまでも案。

 現在のデッキは、管理人の個性を出してはいるが、流行っていて嫌われているものである。
 でも、将官戦では仕方がない。


〈理想のデッキ案〉

隊長機:脱走アムロ+リミ解+ハイハン+アレ盾+チョバムアレックス

二番機:フランシス+高出力ジェネ+ハイパービームライフル+スターター盾+ネオスト4号機
艦長:新ブライト


でも、このデッキだと、中佐~大佐にボロ負けすると思う。

理想と現実は違うんですよね・・・(T_T)