「●●塾を遂に公開!」
「▲▲塾を募集開始です!」
そんな告知を最近よく見かけます。
これを見る度に思うのが
「塾ばかり、なぜ売れる?」
という疑問だと思います。
一度ブームが来れば、しばらく
それに乗って売上を伸ばすのは
常套手段だと思います。
今ではネコも杓子も
「塾、塾!塾!!」です。
同時にその塾を売る手法として
プロダクトロンチという言葉が流行っていますが、
おそらく本当の意味では誰も理解していません。
「意味も分からずに
格好いいので使っている」
というのが実際のところです。
しかし、
実際にプロダクトロンチの手法を使って
わずか3ヶ月で21億円を売り上げた男達がいます。
ネコに塾運営を調教した男達
彼らは今回45時間という恐ろしい
ボリュームのノウハウをたった
紙幣1枚で提供しています。
正直45時間は少し長いですが
全てを見なくてもそのうちの3時間だけ
見れば売上は10倍は伸びてしまいます。